JIRCASの動き - 東南アジア
バイオマスEXPOでJIRCASの最新バイオマス研究成果を発信
2026年3月17日(火)〜19日(木)に東京ビッグサイトで開催された「Smart Energy Week」内バイオマス EXPO/第11回 [国際] バイオマス展において、国際農林水産業研究センター(JIRCAS)は、未利用バイオマスの高度利用を可能にする「次世代バイオマスアップサイクル技術」を紹介しました。
国際農研が取り組むバイオマスエネルギーの研究成果を出展
令和8年1月28日(水)〜1月30日(金)、東京ビッグサイトで開催された「第20回再生可能エネルギー世界展示会&フォーラム(RE2026)」(主催:再生可能エネルギー協議会)において、国際農研はバイオマス利活用に関する最新成果を紹介しました。
つくばエクスプレスまつり2025に出展しました
ASEAN加盟9か国の専門家・指導者31名が国際農研を訪問
令和7年3月18日(火)、ASEAN加盟9か国の農林水産分野の専門家および指導者31名が国際農研を訪問しました。この訪問は、「ASEAN - Japan Workshop on Carbon Neutrality, Food Security and Sustainable Trade」の一環として行われたフィールドツアーでした。
山形県立東桜学館高等学校の1年生が国際農研を訪問
令和7年3月18日(火)、山形県立東桜学館高等学校の1年生30人が「つくばサイエンスツアー」の一環として国際農研を訪問しました。
アセアン諸国の農業青年52名が国際農研を訪問
栃木県立佐野高等学校2年生が「つくばサイエンスツアー」で国際農研を訪問
アジア開発銀行(ADB)のミッションが国際農研を訪問
2024年7月2日、アジア開発銀行(ADB)のQingfeng Zhang農業・食料・自然・農村開発室上級部長をはじめとするミッションが国際農研を訪問、気候変動対応をはじめとする今後の連携可能性について意見交換を行いました。
国際ワークショップ「マングローブの管理とモニタリング―気候変動リスクを考慮した長期マングローブのモニタリング―」を開催
国際農研は、令和6年3月4日から6日間に渡り、茨城県つくば市と沖縄県石垣島・西表島において、マングローブに関する国際ワークショップ(Mangrove Management and Monitoring-Long-term mangrove monitoring considering the climate change risks)を開催しました。