地球と食料の未来のために
Japan International Research Center for Agricultural Sciences
第11回国際園芸作物灌漑シンポジウム(於オーストラリアヴィクトリア州)に参加し、ガーナでの乾季アマランサス栽培における灌漑頻度と収量の関係に関して口頭発表を行うと共に、園芸作物への灌漑および関連技術に関する情報収集を行った。