地球と食料の未来のために
Japan International Research Center for Agricultural Sciences
クアラルンプールでは、環境局(DOE)へ申請に必要な微生物糖化実証設備の配置図の打合せを行う。また農業バイオテクノロジー研究所(ABI)に訪問し、ABI主催の11月開催予定のシンポジウムに関してプログラム検討など協議を行った。バンコクにおいては、キングモンクット工科大学(KMUTT)と、稲わらの利用に向けたSATREPSプロジェクト応募への打合せや関係機関との調整を行なった。