地球と食料の未来のために
Japan International Research Center for Agricultural Sciences
王立農業大学において、メタン分析計の校正を行なった。ダムナック・アンピル灌漑地区において、水田メタン排出タワー観測用のデータロガーの修繕、データ回収、データチェック等を行い、観測を再開させた。