地球と食料の未来のために
Japan International Research Center for Agricultural Sciences
プルサット州の農家水田を対象として、UAVを用いた湛水状態・土壌水分・表面温度の観測を実施した。さらに、新規カウンターパートへの調査手順の共有、操縦練習、点検・試験飛行も実施し、今後の調査体制整備を進めた。