地球と食料の未来のために
Japan International Research Center for Agricultural Sciences
1.年度報告会での担当課題に関する報告を行い、乾期栽培試験に向けた観測機器等の準備を行った。2.研究成果物最終版の作成について関係機関に説明を行った。3.7地区を対象に灌漑地区現状分析調査として聞き取り調査等を実施した。