肥沃度センシング技術と養分欠乏耐性系統の開発を統合したアフリカ稲作における養分利用効率の飛躍的向上

招へい研究員が京都大学でセミナーを開催

2018.08.27

招へい研究員が京都大学でセミナーを開催

SATREPSマダガスカルで招へい中のDr.Tovohery RakotosonとMs.Seheno Rinasoaが、招へい期間中の7月31日に、京都大学にて、これまで得られた成果に関するセミナーを開催しました。セミナーには、作物学研究室の白岩教授や土壌学研究室の渡邊助教をはじめ約15名が参加し、活発な議論が交わされました。