メインコンテンツに移動
JIRCAS
JIRCAS研究アーカイブ
DAメニュー
  • トップ
  • 課題一覧
  • 詳細検索
  • 利用について
  • お問い合わせ
DAメニュー
  • トップ
  • 課題一覧
  • 詳細検索
  • 利用について
  • お問い合わせ

検索

詳細検索
〜
503 件中の 321 件目~ 340 件目を表示
乾燥施設 = Rice Mill Facility (rice Storage Facility)

熱帯地域における水稲直播栽培技術の確立

1990, マレーシア

乾燥貯蔵施設。

実験圃場風景 = Examination Paddy Field In Alor Setar

熱帯地域における水稲直播栽培技術の確立

1990, マレーシア

実験圃場風景。

棚田 = Paddy Field

亜熱帯条件下における地力の維持増進

1990.01.11, 日本

島内の水田は約300ha、轟川流域と市街北側の平田原地区に多い。基盤整備に伴い山間地水田はわずか10%程度。耕地、代かき作業に水牛を使っている農家もある。作期は第一期作の収穫が6月下旬、第二期作が11月中旬で二期作を行っている。

トラクタによる耕うん = Tillage By Tracter

熱帯地域における水稲直播栽培技術の確立

1989, マレーシア

コントラクタの清員作業による耕うん風景。

耕うん機による代かき = Puddling By Power Tiller

熱帯地域における水稲直播栽培技術の確立

1989, マレーシア

耕うん機による代かき作業。

マレイシアで栽培したコシヒカリ = “koshihikari”rice Cultivated In Malaysia

熱帯地域における水稲直播栽培技術の確立

1988, マレーシア

マレイシアで試験研究的に栽培された「コシヒカリ」。

ツングロ = Tungro

マレイシアにおけるイネツングロ病抵抗性及び地域適応性の育種に関する研究

1988, マレーシア
白葉枯共同研究課題

熱帯における稲白葉枯病とその抵抗性育種

1988, フィリピン, 日本

課題四項目(英文で表示)

BLB 共同研究以前の遺伝研究の状況

熱帯における稲白葉枯病とその抵抗性育種

1988, フィリピン, 日本

抵抗性の遺伝研究の実施状況が、1961-1981年の発表順に主著者名(年次)で、示されている。

共同研究以前の遺伝子命名状況

熱帯における稲白葉枯病とその抵抗性育種

1988, フィリピン, 日本

日本、IRRI、等で独立に命名された。BLB 対抗性遺伝子記号が並記されている。

ISOGEN LINE 育成手順

熱帯における稲白葉枯病とその抵抗性育種

1988, フィリピン

戻し交配による同値遺伝子系統の、育成の手順のダイアグラム。

ISOGENIC LINES の命名システム

熱帯における稲白葉枯病とその抵抗性育種

1988, フィリピン

IR24、トヨニシキ、及び密陽 23号をベースとする各七組の同値遺伝子系統の系統番号の付け方を示す。

IR-BB-3と両親

熱帯における稲白葉枯病とその抵抗性育種

1988, フィリピン, 日本

IR 24と中国45号から育成したIR-BB-3のポット植えの草姿(両親と対比)。

IR-BB-8と両親

熱帯における稲白葉枯病とその抵抗性育種

1988, フィリピン, 日本

PI 231129とIR 24及びIR-BB-8のポット植えの株の草姿。

近同質遺伝子系統

熱帯における稲白葉枯病とその抵抗性育種

1988, フィリピン, 日本

7組×3セットの遺伝子別の同値遺伝子系統の育成状況(表)。

既存系統と NIL(近同質遺伝子系統)との判別力比較

熱帯における稲白葉枯病とその抵抗性育種

1988, フィリピン, 日本

育成系統による菌系の判別力を、新旧各二系統、菌系二によって表示。

共同研究による遺伝子の整理結果

熱帯における稲白葉枯病とその抵抗性育種

1988, フィリピン, 日本

旧遺伝子記号を統一的に見直し、整理した結果を表示。(例)Xa-w,Xa-4b,Xa-6,Xa-9は,Xa-3に統一された。

白葉枯菌レースと分布状況

熱帯における稲白葉枯病とその抵抗性育種

1988, フィリピン, 日本

28の菌レースと12の判別品種との関係、及び 28の菌レースの八カ国における分布状況。(表)

各国に分布する菌の病原性(比率)

熱帯における稲白葉枯病とその抵抗性育種

1988, フィリピン, 日本

12品種に加害のある菌の、七カ国における発現頻度。

BLB レース IN 8313M

熱帯における稲白葉枯病とその抵抗性育種

1988, フィリピン, 日本

12判別品種に対する病原力を接種された葉身で示す。

ページ送り

  • 先頭ページ «
  • 前ページ ‹‹
  • …
  • Page 13
  • Page 14
  • Page 15
  • Page 16
  • Page 17
  • Page 18
  • Page 19
  • Page 20
  • Page 21
  • …
  • 次ページ ››
  • 最終ページ »

出張課題(日)

  • 熱帯地域における水稲直播栽培技術の確立 (242)
  • マレーシア・ムダ灌漑地域における水稲二期作技術体系に関する研究 (112)
  • 東南アジアの地域別農業の特性解明調査 (53)
  • アフリカの農業の現状と農業研究の実態調査 (22)
  • 熱帯における稲白葉枯病とその抵抗性育種 (16)
  • 西アフリカにおける農林業の特性解明調査 (14)
  • アブラヤシの害虫に関する研究 (7)
  • 中近東の地域農業特性解明 (7)
  • マレイシアにおけるイネツングロ病抵抗性及び地域適応性の育種に関する研究 (5)
  • 南太平洋島しょ諸国の農業特性の解明 (5)
  • アフリカの畜産資源調査 (4)
  • 亜熱帯地域における作物の病害虫の生態及び防除 (4)
  • スリランカ・ドライゾーンにおける農業用水量、幹・支線水路の分水機構に関する研究 (3)
  • 亜熱帯条件下における地力の維持増進 (3)
  • 南米畑作生産システム (2)
  • イネノシントメタマバエの発生生態に関する研究 (1)
  • 中南米の自然条件と農業類型の関連に関する調査 (1)
  • 熱帯不良土壌地帯における畑作農業先行開発事例調査 (1)
  • 熱帯荒廃林地回復とアグロフォレストリー (1)

国名(日)

  • マレーシア (364)
  • ベトナム (35)
  • マダガスカル (22)
  • 日本 (20)
  • バングラデシュ (17)
  • フィリピン (16)
  • インド (9)
  • コートジボワール (5)
  • 西サモア (5)
  • ナイジェリア (4)
  • スリランカ (3)
  • ニジェール (3)
  • ブラジル (3)
  • タイ (2)
  • エクアドル (1)
  • ネパール (1)
  • マリ (1)

対象分野

  • (-) 稲作 (498)
  • (-) 資源特用産物 (5)
  • 生活 (573)
  • 畜産 (556)
  • 風俗 (532)
  • 習慣 (522)
  • 建物 (504)
  • 植生 (504)
  • 草地 (483)
  • 人物 (426)
  • 家畜衛生 (419)
  • 情報 (359)
  • 畑作 (341)
  • 自然立地 (269)
  • 沖縄支所 (260)
  • 遺伝資源 (258)
  • 気象 (246)
  • 資源特用作物 (230)
  • 雑草 (211)
  • 野菜生産 (210)
  • 病害虫獣 (189)
  • 果樹生産 (148)
  • 利用加工 (86)
  • 林業 (83)
  • 農業経営 (65)
  • 農業機械 (60)
  • 土壌肥料 (53)
  • 農業工学 (41)
  • 養蚕技術 (23)
  • 熱帯林 (20)
  • 果実生産 (12)
  • 土壌 (5)
  • 公害 (4)
  • 風習 (3)
  • 果樹 (2)
  • 畜衛生 (2)
  • MALAYSIA TIDAL BARRAGE (1)
  • MUDA AREA (1)
  • RICE DOUBLE CROPPING SYSTEM (1)
  • 家畜 (1)
  • 気象(自然立地) (1)
  • 水産業 (1)
  • 病害虫獣 (1)
Ⓒ2026 JIRCAS. some rights reserved. 法人番号 7050005005215