晝間敬准教授(東京大学)が第22回日本学術振興会賞を受賞

SATREPS-VaryAla プロジェクトの課題2に参画する東京大学の晝間敬准教授が、このたび第22回日本学術振興会賞を受賞し、東京・上野の日本学士院会館にて行われた授賞式に出席されました。

日本学術振興会賞は、学術研究において顕著な成果を挙げ、将来にわたってさらなる活躍が期待される若手研究者を顕彰する賞です。

晝間准教授は、「糸状菌の連続的な植物寄生・共生戦略の分子機構に関する研究」における優れた研究業績が評価され、本賞を受賞されました。

晝間先生、このたびの受賞、誠におめでとうございます。

 

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