メインコンテンツに移動
JIRCAS
JIRCAS研究アーカイブ
DAメニュー
  • トップ
  • 課題一覧
  • 詳細検索
  • 利用について
  • お問い合わせ
DAメニュー
  • トップ
  • 課題一覧
  • 詳細検索
  • 利用について
  • お問い合わせ

検索

詳細検索
〜
506 件中の 241 件目~ 260 件目を表示
桑の植付け = Planting Of Mulbery

熱帯・亜熱帯・温帯間の作物の導入じゅん化

1986.02, 日本

栽培距離が決定したら間縄を張り三人一組で植え付けていく。植え付け数日後に仕立て方法にそって株定め(切りもどし)を行う。

収穫適期のシマグワ = Shimaguwa For The Proper Harvesting

熱帯・亜熱帯・温帯間の作物の導入じゅん化

1986.1, 日本

シマグワは一定期間生長すると側枝を発生し、枝の下部も落葉してくる。そこで夏期では、伐採後70日前後が適期である。

冬期のシマグワ = Shimaguwa For The Seasonable Harvesting In Winter

熱帯・亜熱帯・温帯間の作物の導入じゅん化

1986.02, 日本

シマグワは再発芽性が旺盛であり、冬期でも生長を続ける。

桑赤渋病の発生 = Rust〔aecidium Mori〕of Mulberry

熱帯・亜熱帯・温帯間の作物の導入じゅん化

1986.04, 日本

我が国南西諸島では3~5月に桑赤渋病が発生し、特にシマグワは罹病しやすく毎年被害を受けている。しかし、薬剤(トリアジメホン剤)で防除できるようになってきた。

喬木になった宅地(屋敷)桑 = Arbor Mulberry Tree Within The Grounds

熱帯・亜熱帯・温帯間の作物の導入じゅん化

1985.03, 日本

沖縄県下、特に八重山諸島には直径30cmを越える桑の木が屋敷の廻りに見られる。この喬木桑は防風、防照の役目をするとともに戦前は蚕の飼料として使用されていた。写真右が雄花、左は雌花。

シマグワの花穂 = Inflorescence Of Simaguwa

熱帯・亜熱帯・温帯間の作物の導入じゅん化

1985.03, 日本

桑の花には単性花と両性花があり、雌花穂と雄花穂そして混合花穂がみられる。シマグワは一般に雌雄異株であるが、写真のように雌雄同株もみられる。また、雌小花の花柱は長い。シマグワは一年に四回花を付けるが、春がいちばん多い。

シマグワ種子のは種後の状況 = The State Of Ofter Seeding

熱帯・亜熱帯・温帯間の作物の導入じゅん化

1985.03, 日本

沖縄の桑苗生産は宅地(屋敷)桑などから採種した種子をは種して、いわゆる実生苗を生産している。本土では主要品種の接木用台木として用いる。

実生の生育状態 = The State Of Growth Seedling

熱帯・亜熱帯・温帯間の作物の導入じゅん化

1985.05, 日本

発芽後間引きをして良苗を生産する。

シマグワの古条挿し木 = Hard-wood Cuting Of Simaguwa

熱帯・亜熱帯・温帯間の作物の導入じゅん化

1985.03, 日本

前年に伸長した枝を用い、2~3節間で切断し圃場に直接さして苗を作る方法。シマグワは周年生長を続けているためか発根しにくい。

台風による潮風害 = Salty Wind Damage By A Typhoon

熱帯・亜熱帯・温帯間の作物の導入じゅん化

1985.1, 日本

沖縄は一年に何度かの襲来を受け、このような潮風害を被る。

潮風害のシマグワ = Shimaguwa Ofter Salty Wind Damage

熱帯・亜熱帯・温帯間の作物の導入じゅん化

1985.1, 日本

シマグワは台風の被害で落葉してもすぐに再発芽してくる。写真は被害後十日目の状況。

東アフリカからの団地型牧草の導入

熱帯・亜熱帯・温帯間の作物の導入じゅん化

1985.10.11, 日本

研究成果パネル:キンアグラスとサイラトロの混播(作物導入馴化研)。

東アフリカからの団地型牧草の導入

熱帯・亜熱帯・温帯間の作物の導入じゅん化

1985.10.11, 日本

研究成果パネル:ネピアグラスとギンネムの混播(作物導入馴化研)。

(無題)

熱帯における地下作物の有効利用

1982.02., ソロモン諸島
東アフリカの農業及び農業研究調査 = Survey For Agriculture And Agricultural Studies In East Africa

アフリカの農業の現状と農業研究の実態調査

1982.11.4-12.3, エチオピア

バーティソル土壌の畑の牛耕、二頭引き。遠くの木の樹冠が特徴的である。

東アフリカの農業及び農業研究調査 = Survey For Agriculture And Agricultural Studies In East Africa

アフリカの農業の現状と農業研究の実態調査

1982.11.4-12.3, スーダン

ゲジラボードの牛の飼養試験場では、ゲジラ地域で多量に生産される。綿実を牛の飼料にしようとしている。

マレイシアにおける反すう家畜の栄養生理 = Studies On The Ruminat Physiology In Malaysia

熱帯反すう家畜のルーメン微生物相の解明

1982, マレーシア

道路をはさんで左は落葉、右は若葉のゴム林。ゴムは落葉すること、品種(又はクローン)により早生、晩性があるようであった。

マレイシアにおける反すう家畜の栄養生理 = Studies On The Ruminat Physiology In Malaysia

熱帯反すう家畜のルーメン微生物相の解明

1982, マレーシア

繁殖豚用の豚舎、豚房は欧米と変わりない水準である。

マレイシアにおける反すう家畜の栄養生理 = Studies On The Ruminat Physiology In Malaysia

熱帯反すう家畜のルーメン微生物相の解明

1982, マレーシア

豚房の間にこぼれた飼料を餌にしてアヒルを飼っている。

マレイシアにおける反すう家畜の栄養生理 = Studies On The Ruminat Physiology In Malaysia

熱帯反すう家畜のルーメン微生物相の解明

1982, マレーシア

豚房から出る汚水は錫鉱山跡地の溜池に流す。池では淡水魚を養殖している。

ページ送り

  • 先頭ページ «
  • 前ページ ‹‹
  • …
  • Page 9
  • Page 10
  • Page 11
  • Page 12
  • Page 13
  • Page 14
  • Page 15
  • Page 16
  • Page 17
  • …
  • 次ページ ››
  • 最終ページ »

出張課題(日)

  • 南太平洋島しょ諸国の農業特性の解明 (93)
  • アフリカの畜産資源調査 (59)
  • オセアニア地域における家畜生産および畜産研究実態調査 (57)
  • 熱帯反すう家畜のルーメン微生物相の解明 (48)
  • 熱帯・亜熱帯・温帯間の作物の導入じゅん化 (34)
  • アフリカの農業の現状と農業研究の実態調査 (28)
  • オイルパーム粕等の飼料化 (24)
  • 熱帯における草地及び畜産システムの開発 (21)
  • アフリカの乾燥・半乾燥地における草地の資源変動と保全技術の開発 (20)
  • 熱帯・亜熱帯における牧草・飼料作物の導入・じゅん化 (20)
  • 熱帯乾・雨期地帯自然草地のマメ科牧草導入による改良 (18)
  • 南米畑作生産システム (15)
  • 熱帯・亜熱帯有用作物の育種 (15)
  • 北アフリカにおける農業及び農業研究の実態調査 (14)
  • 畜産生産事情 (14)
  • 中近東の地域農業特性解明 (10)
  • 東南アジアの地域別農業の特性解明調査 (5)
  • 熱帯荒廃林地回復とアグロフォレストリー (3)
  • 中南米の自然条件と農業類型の関連に関する調査 (2)
  • 亜熱帯条件下における地力の維持増進 (2)
  • 土壌肥料 (2)
  • 熱帯における地下作物の有効利用 (1)
  • 西アフリカにおける農林業の特性解明調査 (1)

国名(日)

  • マレーシア (72)
  • 日本 (71)
  • コロンビア (39)
  • バヌアツ (36)
  • シリア (30)
  • トンガ (28)
  • オーストラリア (27)
  • エチオピア (18)
  • ケニア (18)
  • セネガル (18)
  • 西サモア (18)
  • パプアニューギニア (16)
  • ブラジル (15)
  • フィジー (14)
  • ナイジェリア (13)
  • ソロモン諸島 (12)
  • ガンビア (8)
  • タイ (8)
  • スーダン (7)
  • モロッコ (7)
  • スリランカ (6)
  • エジプト (5)
  • ジンバブエ (5)
  • ベトナム (5)
  • フィリピン (3)
  • チュニジア (2)
  • チリ (2)

対象分野

  • (-) 草地 (483)
  • (-) 養蚕技術 (23)
  • 生活 (573)
  • 畜産 (556)
  • 風俗 (532)
  • 習慣 (522)
  • 建物 (504)
  • 植生 (504)
  • 稲作 (498)
  • 人物 (426)
  • 家畜衛生 (419)
  • 情報 (359)
  • 畑作 (341)
  • 自然立地 (269)
  • 沖縄支所 (260)
  • 遺伝資源 (258)
  • 気象 (246)
  • 資源特用作物 (230)
  • 雑草 (211)
  • 野菜生産 (210)
  • 病害虫獣 (189)
  • 果樹生産 (148)
  • 利用加工 (86)
  • 林業 (83)
  • 農業経営 (65)
  • 農業機械 (60)
  • 土壌肥料 (53)
  • 農業工学 (41)
  • 熱帯林 (20)
  • 果実生産 (12)
  • 土壌 (5)
  • 資源特用産物 (5)
  • 公害 (4)
  • 風習 (3)
  • 果樹 (2)
  • 畜衛生 (2)
  • MALAYSIA TIDAL BARRAGE (1)
  • MUDA AREA (1)
  • RICE DOUBLE CROPPING SYSTEM (1)
  • 家畜 (1)
  • 気象(自然立地) (1)
  • 水産業 (1)
  • 病害虫獣 (1)
Ⓒ2026 JIRCAS. some rights reserved. 法人番号 7050005005215