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白葉枯共同研究課題

熱帯における稲白葉枯病とその抵抗性育種

1988, フィリピン, 日本

課題四項目(英文で表示)

BLB 共同研究以前の遺伝研究の状況

熱帯における稲白葉枯病とその抵抗性育種

1988, フィリピン, 日本

抵抗性の遺伝研究の実施状況が、1961-1981年の発表順に主著者名(年次)で、示されている。

共同研究以前の遺伝子命名状況

熱帯における稲白葉枯病とその抵抗性育種

1988, フィリピン, 日本

日本、IRRI、等で独立に命名された。BLB 対抗性遺伝子記号が並記されている。

IR-BB-3と両親

熱帯における稲白葉枯病とその抵抗性育種

1988, フィリピン, 日本

IR 24と中国45号から育成したIR-BB-3のポット植えの草姿(両親と対比)。

IR-BB-8と両親

熱帯における稲白葉枯病とその抵抗性育種

1988, フィリピン, 日本

PI 231129とIR 24及びIR-BB-8のポット植えの株の草姿。

近同質遺伝子系統

熱帯における稲白葉枯病とその抵抗性育種

1988, フィリピン, 日本

7組×3セットの遺伝子別の同値遺伝子系統の育成状況(表)。

既存系統と NIL(近同質遺伝子系統)との判別力比較

熱帯における稲白葉枯病とその抵抗性育種

1988, フィリピン, 日本

育成系統による菌系の判別力を、新旧各二系統、菌系二によって表示。

共同研究による遺伝子の整理結果

熱帯における稲白葉枯病とその抵抗性育種

1988, フィリピン, 日本

旧遺伝子記号を統一的に見直し、整理した結果を表示。(例)Xa-w,Xa-4b,Xa-6,Xa-9は,Xa-3に統一された。

白葉枯菌レースと分布状況

熱帯における稲白葉枯病とその抵抗性育種

1988, フィリピン, 日本

28の菌レースと12の判別品種との関係、及び 28の菌レースの八カ国における分布状況。(表)

各国に分布する菌の病原性(比率)

熱帯における稲白葉枯病とその抵抗性育種

1988, フィリピン, 日本

12品種に加害のある菌の、七カ国における発現頻度。

BLB レース IN 8313M

熱帯における稲白葉枯病とその抵抗性育種

1988, フィリピン, 日本

12判別品種に対する病原力を接種された葉身で示す。

BLB レース BM 8429

熱帯における稲白葉枯病とその抵抗性育種

1988, フィリピン, 日本

12判別品種に対する病原力を接種された葉身で示す。

BLB レース BD 8445

熱帯における稲白葉枯病とその抵抗性育種

1988, フィリピン, 日本

12判別品種に対する病原力を接種された葉身で示す。

ヘンダーソン研究所 = Henderson Research Station

アフリカの農業の現状と農業研究の実態調査

1986.12.03, ジンバブエ

1953年に設立、組織再編により業務内容再変し1973年から家畜及び牧草研究を行う。

ヘンダーソン研究所 = Henderson Research Station

アフリカの農業の現状と農業研究の実態調査

1986.12.03, ジンバブエ

1953年に設立、組織再編により業務内容再変し1973年から家畜及び牧草研究を行う。

ヘンダーソン研究所所長 = Henderson Research Station

アフリカの農業の現状と農業研究の実態調査

1986.12.03, ジンバブエ

1953年に設立。組織再編により業務内容再変し1973年から家畜及び牧草研究を行う。

ヘンダーソン研究所所長 = Chief Research Officer,acfing Head Of Henderson R.Station

アフリカの農業の現状と農業研究の実態調査

1986.12.03, ジンバブエ

ハンダーソン研究所所長代理 Mr.PETER F.L.MILLS

ローデス イニヤンガ試験場建物 = Rhodes Inyanga Experiment Station

アフリカの農業の現状と農業研究の実態調査

1986.12.01, ジンバブエ

首都ハラレから車で、南東方向へ約四時間(200km)。1949年に経済的リンゴ園を目指しINYANGA ORCHARDとして設立され、1964年に現名称となる。 総面積180ha、うち30haが試験圃場、職員10名。

ローデス イニヤンガ試験場建物 = Rhodes Inyanga Experiment Station

アフリカの農業の現状と農業研究の実態調査

1986.12.01, ジンバブエ

首都ハラレから車で、南東方向へ約四時間(200km)。1949年に経済的リンゴ園を目指しINYANGA ORCHARDとして設立され、1964年に現名称となる。 総面積180ha,うち30haが試験圃場,職員10名。

ローデス イニヤンガ試験場建物 = Rhodes Inyanga Experiment Station

アフリカの農業の現状と農業研究の実態調査

1986.12.01, ジンバブエ

首都ハラレから車で、南東方向へ約四時間(200km)。1949年に経済的リンゴ園を目指しINYANGA ORCHARDとして設立され、1964年に現名称となる。 総面積180ha,うち30haが試験圃場,職員10名。

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出張課題(日)

  • アフリカの農業の現状と農業研究の実態調査 (24)
  • シカクマメ“ウリズン”の特性解明 (20)
  • 熱帯における稲白葉枯病とその抵抗性育種 (13)

国名(日)

  • (-) 日本 (33)
  • (-) ジンバブエ (24)
  • マレーシア (594)
  • ブラジル (148)
  • エチオピア (142)
  • ソロモン諸島 (127)
  • シリア (114)
  • ベトナム (105)
  • トルコ (100)
  • トンガ (99)
  • チリ (96)
  • ケニア (93)
  • フィリピン (89)
  • ブルネイ (79)
  • 西サモア (76)
  • バヌアツ (65)
  • タイ (64)
  • バングラデシュ (62)
  • 中国 (46)
  • コロンビア (41)
  • マダガスカル (39)
  • フィジー (31)
  • インドネシア (30)
  • ニジェール (30)
  • パプアニューギニア (29)
  • オーストラリア (27)
  • チュニジア (25)
  • エジプト (24)
  • スーダン (24)
  • セネガル (20)
  • ナイジェリア (20)
  • エクアドル (19)
  • コートジボワール (17)
  • スリランカ (17)
  • モロッコ (17)
  • ガンビア (15)
  • インド (11)
  • マリ (6)
  • イタリア (2)
  • タンザニア (2)
  • ネパール (2)
  • アメリカ (1)
  • ザイール (1)
  • ブルキナファソ (1)
  • ペルー (1)

対象分野

  • 野菜生産 (17)
  • 人物 (15)
  • 病害虫獣 (15)
  • 建物 (14)
  • 稲作 (13)
  • 遺伝資源 (13)
  • 果実生産 (9)
  • 果樹生産 (7)
  • 家畜衛生 (5)
  • 畜産 (5)
  • 草地 (5)
  • 利用加工 (3)
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