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Trifolium Hausski

アフリカの乾燥・半乾燥地における草地の資源変動と保全技術の開発

1990.04.22, シリア

西アジアに自生するマメ科一年生草。小葉片はやや細長く、若いときに濃紫色の斑点が出る。

Trifolium Tomementosum

アフリカの乾燥・半乾燥地における草地の資源変動と保全技術の開発

1990.04.16, シリア

西アジアに自生するマメ科一年生草。花後、ワタ毛状の莢果をつける。

Medicago Rigidura

アフリカの乾燥・半乾燥地における草地の資源変動と保全技術の開発

1990.04.22, シリア

西アジアに自生するマメ科一年生草。

Medicago Polymorpha

アフリカの乾燥・半乾燥地における草地の資源変動と保全技術の開発

1990.04.16, シリア

西アジアに自生するマメ科一年生草。

Medicago Olbieularis

アフリカの乾燥・半乾燥地における草地の資源変動と保全技術の開発

1990.04.16, シリア

西アジアに自生する一年生マメ科草。丸いボタン状の莢を作る。地中海性気候地帯で重要な飼料草。

Hymenocarpus Ciccinnatus

アフリカの乾燥・半乾燥地における草地の資源変動と保全技術の開発

1990.04.16, シリア

西アジアに自生する一年生マメ科草。

Trigonella Mesopotanica

アフリカの乾燥・半乾燥地における草地の資源変動と保全技術の開発

1990.04.23, シリア

西アジアに自生する一年生マメ科草。非常に小さい小葉。

Scorpiurus Muricata

アフリカの乾燥・半乾燥地における草地の資源変動と保全技術の開発

1990.04.16, シリア

西アジアに自生する一年生マメ科草。大きな葉、黄色い花。シャクトリムシマメの名のように、莢がシャクトリムシのように曲がる。形がおもしろいので観賞用にも使われる。

Noea Microrata

アフリカの乾燥・半乾燥地における草地の資源変動と保全技術の開発

1990.03.25, シリア

西アジアの乾燥した牧野に生える灌木。全体にトゲでおおわれ羊の嗜好性は低い。

Atriplex Herimos

アフリカの乾燥・半乾燥地における草地の資源変動と保全技術の開発

1990.04.14, シリア

西アジアに生育するハマアカザ科の灌木。オールドマンソルトブッシュ ATRIPLEX NUMURARIA に近縁、羊は好食する。

Atriplex Canarens

アフリカの乾燥・半乾燥地における草地の資源変動と保全技術の開発

1990.03.26, シリア

西アジア牧野で重要な灌木。葉は細いが密につき生育旺盛。羊の嗜好性はやや悪い。ラクダは好食する。

Salsola Vermiculata

アフリカの乾燥・半乾燥地における草地の資源変動と保全技術の開発

1990.03.25, シリア

西アジアに自生する灌木。耐塩性強い。羊は好食。

Astragarus Sp

アフリカの乾燥・半乾燥地における草地の資源変動と保全技術の開発

1990.06, シリア

西アジアに自生するマメ科灌木。鋭いトゲで羊は好食しない。

Astragarus Hamosus

アフリカの乾燥・半乾燥地における草地の資源変動と保全技術の開発

1990, シリア

西アジアに自生するマメ科一年生草、ゲンゲ属。きわめて生育旺盛、くの字状に曲がる莢を沢山つける。

パロサピスの結実 = Fruiting Of Palosapis(anisoptera Sp.)

熱帯荒廃林地回復とアグロフォレストリー

1989.03, フィリピン

フタバガキの仲間は種子結実の間隔が長いとされているが、熱帯季節林の種類は比較的結実間隔が短い。PALOSAPISも短い種類で2~3年おきに結実するようである。この種類は造林に使われている数少ない郷土樹種である。

熱帯季節林地帯の荒廃地 = Devastated Area Of Tropical Seasonal Forest Zone In The Philippines

熱帯荒廃林地回復とアグロフォレストリー

1989.03, フィリピン

森林伐採の後、焼き畑農業が入ってくる。焼き畑で充分の収穫が上がらなくなると、農耕を中止し、牛や山羊を放牧する。乾期には家畜の餌がなくなるので、成立したチガヤ草原に火をいれ、若い芽を家畜に食べさせる。火入れの方法が不適切であると大規模な山火事となる。これを繰り返し荒廃地が生まれる。

白葉枯共同研究課題

熱帯における稲白葉枯病とその抵抗性育種

1988, フィリピン, 日本

課題四項目(英文で表示)

BLB 共同研究以前の遺伝研究の状況

熱帯における稲白葉枯病とその抵抗性育種

1988, フィリピン, 日本

抵抗性の遺伝研究の実施状況が、1961-1981年の発表順に主著者名(年次)で、示されている。

共同研究以前の遺伝子命名状況

熱帯における稲白葉枯病とその抵抗性育種

1988, フィリピン, 日本

日本、IRRI、等で独立に命名された。BLB 対抗性遺伝子記号が並記されている。

ISOGEN LINE 育成手順

熱帯における稲白葉枯病とその抵抗性育種

1988, フィリピン

戻し交配による同値遺伝子系統の、育成の手順のダイアグラム。

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出張課題(日)

  • 中近東の地域農業特性解明 (94)
  • 熱帯における地下作物の有効利用 (46)
  • 熱帯荒廃林地回復とアグロフォレストリー (22)
  • アフリカの乾燥・半乾燥地における草地の資源変動と保全技術の開発 (20)
  • 熱帯における稲白葉枯病とその抵抗性育種 (15)
  • フイリピンにおけるアワノメイガの大量飼育法の改良及びトウモロコシの抵抗性検定 (4)
  • 熱帯畑作開発 (2)

国名(日)

  • (-) シリア (114)
  • (-) フィリピン (89)
  • マレーシア (594)
  • ブラジル (148)
  • エチオピア (142)
  • ソロモン諸島 (127)
  • ベトナム (105)
  • トルコ (100)
  • トンガ (99)
  • チリ (96)
  • ケニア (93)
  • ブルネイ (79)
  • 西サモア (76)
  • バヌアツ (65)
  • タイ (64)
  • バングラデシュ (62)
  • 中国 (46)
  • コロンビア (41)
  • マダガスカル (39)
  • 日本 (33)
  • フィジー (31)
  • インドネシア (30)
  • ニジェール (30)
  • パプアニューギニア (29)
  • オーストラリア (27)
  • チュニジア (25)
  • エジプト (24)
  • ジンバブエ (24)
  • スーダン (24)
  • セネガル (20)
  • ナイジェリア (20)
  • エクアドル (19)
  • コートジボワール (17)
  • スリランカ (17)
  • モロッコ (17)
  • ガンビア (15)
  • インド (11)
  • マリ (6)
  • イタリア (2)
  • タンザニア (2)
  • ネパール (2)
  • アメリカ (1)
  • ザイール (1)
  • ブルキナファソ (1)
  • ペルー (1)

対象分野

  • 畑作 (80)
  • 気象 (45)
  • 自然立地 (45)
  • 植生 (34)
  • 人物 (32)
  • 建物 (32)
  • 生活 (30)
  • 習慣 (30)
  • 草地 (30)
  • 風俗 (30)
  • 果樹生産 (25)
  • 病害虫獣 (19)
  • 稲作 (16)
  • 野菜生産 (16)
  • 遺伝資源 (15)
  • 畜産 (13)
  • 農業経営 (11)
  • 家畜衛生 (10)
  • 林業 (9)
  • 資源特用作物 (7)
  • 農業機械 (3)
  • 養蚕技術 (3)
  • 利用加工 (1)
  • 土壌肥料 (1)
  • 農業工学 (1)
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