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インド、ハイデラバードの稲研究センター = Directriate Of Rice Reseach, Hyderabad,india

中近東の地域農業特性解明

1991.11, インド

ハイデラバードの稲研究センターはインドの潅漑水稲の育種、栽培等の研究センターである。これはその本館。

インド、ハイデラバードの稲研究センター = Directriate Of Rice Reseach, Hyderabad,india

中近東の地域農業特性解明

1991.11, インド

ハイデラバードの稲研究センターの正門からセンターを望む。

インド、ハイデラバードの稲研究センター = Directriate Of Rice Reseach, Hyderabad,india

中近東の地域農業特性解明

1991.11, インド

インドのハイデラバードにある稲研究所の温室群。

インド、ハイデラバードの稲研究センター = Directriate Of Rice Reseach, Hyderabad,india

中近東の地域農業特性解明

1991.11, インド

インドのハイデラバードにある稲研究所の温室。

インド、ハイデラバードの稲研究センター = Directriate Of Rice Reseach, Hyderabad,india

中近東の地域農業特性解明

1991.11, インド

インドのハイデラバードにある稲研究所センターの温室でトビロウンカ、シントメタマバエ、セジロウンカなどに対する耐虫性の育種研究や検定が行なわれていた。

インド、ハイデラバードの稲研究センター = Directriate Of Rice Reseach, Hyderabad,india

中近東の地域農業特性解明

1991.11, インド

インドのハイデラバードにある稲研究所センターの温室でトビロウンカ、シントメタマバエ、セジロウンカなどに対する耐虫性の育種研究や検定が行なわれていた。

インド、ハイデラバードの稲研究センター = Directriate Of Rice Reseach, Hyderabad,india

中近東の地域農業特性解明

1991.11, インド

インドのハイデラバードにある稲研究所センターの温室でトビロウンカ、シントメタマバエ、セジロウンカなどに対する耐虫性の育種研究や検定が行なわれていた。

パロサピスの結実 = Fruiting Of Palosapis(anisoptera Sp.)

熱帯荒廃林地回復とアグロフォレストリー

1989.03, フィリピン

フタバガキの仲間は種子結実の間隔が長いとされているが、熱帯季節林の種類は比較的結実間隔が短い。PALOSAPISも短い種類で2~3年おきに結実するようである。この種類は造林に使われている数少ない郷土樹種である。

熱帯季節林地帯の荒廃地 = Devastated Area Of Tropical Seasonal Forest Zone In The Philippines

熱帯荒廃林地回復とアグロフォレストリー

1989.03, フィリピン

森林伐採の後、焼き畑農業が入ってくる。焼き畑で充分の収穫が上がらなくなると、農耕を中止し、牛や山羊を放牧する。乾期には家畜の餌がなくなるので、成立したチガヤ草原に火をいれ、若い芽を家畜に食べさせる。火入れの方法が不適切であると大規模な山火事となる。これを繰り返し荒廃地が生まれる。

白葉枯共同研究課題

熱帯における稲白葉枯病とその抵抗性育種

1988, フィリピン, 日本

課題四項目(英文で表示)

BLB 共同研究以前の遺伝研究の状況

熱帯における稲白葉枯病とその抵抗性育種

1988, フィリピン, 日本

抵抗性の遺伝研究の実施状況が、1961-1981年の発表順に主著者名(年次)で、示されている。

共同研究以前の遺伝子命名状況

熱帯における稲白葉枯病とその抵抗性育種

1988, フィリピン, 日本

日本、IRRI、等で独立に命名された。BLB 対抗性遺伝子記号が並記されている。

ISOGEN LINE 育成手順

熱帯における稲白葉枯病とその抵抗性育種

1988, フィリピン

戻し交配による同値遺伝子系統の、育成の手順のダイアグラム。

ISOGENIC LINES の命名システム

熱帯における稲白葉枯病とその抵抗性育種

1988, フィリピン

IR24、トヨニシキ、及び密陽 23号をベースとする各七組の同値遺伝子系統の系統番号の付け方を示す。

IR-BB-3と両親

熱帯における稲白葉枯病とその抵抗性育種

1988, フィリピン, 日本

IR 24と中国45号から育成したIR-BB-3のポット植えの草姿(両親と対比)。

IR-BB-8と両親

熱帯における稲白葉枯病とその抵抗性育種

1988, フィリピン, 日本

PI 231129とIR 24及びIR-BB-8のポット植えの株の草姿。

近同質遺伝子系統

熱帯における稲白葉枯病とその抵抗性育種

1988, フィリピン, 日本

7組×3セットの遺伝子別の同値遺伝子系統の育成状況(表)。

既存系統と NIL(近同質遺伝子系統)との判別力比較

熱帯における稲白葉枯病とその抵抗性育種

1988, フィリピン, 日本

育成系統による菌系の判別力を、新旧各二系統、菌系二によって表示。

共同研究による遺伝子の整理結果

熱帯における稲白葉枯病とその抵抗性育種

1988, フィリピン, 日本

旧遺伝子記号を統一的に見直し、整理した結果を表示。(例)Xa-w,Xa-4b,Xa-6,Xa-9は,Xa-3に統一された。

白葉枯菌レースと分布状況

熱帯における稲白葉枯病とその抵抗性育種

1988, フィリピン, 日本

28の菌レースと12の判別品種との関係、及び 28の菌レースの八カ国における分布状況。(表)

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出張課題(日)

  • 熱帯における地下作物の有効利用 (46)
  • 熱帯荒廃林地回復とアグロフォレストリー (22)
  • 熱帯における稲白葉枯病とその抵抗性育種 (15)
  • 中近東の地域農業特性解明 (7)
  • フイリピンにおけるアワノメイガの大量飼育法の改良及びトウモロコシの抵抗性検定 (4)
  • マレーシア・ムダ灌漑地域における水稲二期作技術体系に関する研究 (2)
  • 熱帯畑作開発 (2)
  • 東南アジアにおける香辛料に関する研究 (1)
  • 熱帯の畜産(肉牛)に関する研究 (1)

国名(日)

  • (-) フィリピン (89)
  • (-) インド (11)
  • マレーシア (594)
  • ブラジル (148)
  • エチオピア (142)
  • ソロモン諸島 (127)
  • シリア (114)
  • ベトナム (105)
  • トルコ (100)
  • トンガ (99)
  • チリ (96)
  • ケニア (93)
  • ブルネイ (79)
  • 西サモア (76)
  • バヌアツ (65)
  • タイ (64)
  • バングラデシュ (62)
  • 中国 (46)
  • コロンビア (41)
  • マダガスカル (39)
  • 日本 (33)
  • フィジー (31)
  • インドネシア (30)
  • ニジェール (30)
  • パプアニューギニア (29)
  • オーストラリア (27)
  • チュニジア (25)
  • エジプト (24)
  • ジンバブエ (24)
  • スーダン (24)
  • セネガル (20)
  • ナイジェリア (20)
  • エクアドル (19)
  • コートジボワール (17)
  • スリランカ (17)
  • モロッコ (17)
  • ガンビア (15)
  • マリ (6)
  • イタリア (2)
  • タンザニア (2)
  • ネパール (2)
  • アメリカ (1)
  • ザイール (1)
  • ブルキナファソ (1)
  • ペルー (1)

対象分野

  • 畑作 (63)
  • 稲作 (25)
  • 病害虫獣 (19)
  • 遺伝資源 (15)
  • 農業経営 (11)
  • 林業 (9)
  • 人物 (8)
  • 建物 (8)
  • 生活 (6)
  • 習慣 (6)
  • 風俗 (6)
  • 畜産 (4)
  • 果樹生産 (3)
  • 農業機械 (3)
  • 養蚕技術 (3)
  • 植生 (2)
  • 土壌肥料 (1)
  • 気象 (1)
  • 自然立地 (1)
  • 農業工学 (1)
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