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熱帯マメ科牧草 = Tropical Forage Legumes

熱帯・亜熱帯有用作物の育種

1989, 日本

「刈取り後、約半月目のMACROPTILIUM ATROPURPUREUM」刈取り再生速度は劣っている。

熱帯農業研究センター沖縄支所正門 = Front Gate Of Okinawa Branch In Tarc

試験圃場の管理運営に要する試験及び調査

1989, 日本

熱帯農業研究センター沖縄支所正門。本館までヤエヤマヤシ(1属1種で八重山だけに自生)とハイビスカス、フクギの並木が続く。

正門から本館までのヤエヤマヤシの並木 = “yaeyama Palm”-lined Road From Gato To The Main Building

試験圃場の管理運営に要する試験及び調査

1989, 日本
熱帯農業研究センター沖縄支所本館 = The Main Building In Okinawa Branch Of Tarc

試験圃場の管理運営に要する試験及び調査

1989, 日本
隔離温調ガラス室 = Isolated Green House Controld Temperature

試験圃場の管理運営に要する試験及び調査

1989, 日本
アシビロヘリカメムシの集合性 = Aggregation Habit Of The Bug

亜熱帯地域における作物の病害虫の生態及び防除

1988.07, 日本

アシビロヘリカメムシの雄成虫は雌雄他個体に対して誘引効果をもつため、雄成虫の入ったケージの周囲には多くの成虫が誘引される。圃場でみられる成虫の著しい集中性はこの誘引性が原因と考えられる。

雄成虫を併置した水盤トラップによるアシビロヘリカメムシおよび卵寄生蜂の捕獲 = Capture Of The Bug And The Perasitoid By Water-pen Trap Mith Male Adults Of The Bug

亜熱帯地域における作物の病害虫の生態及び防除

1988.08.07, 日本

下方に水盤を置いたアシビロヘリカメムシ雄成虫トラップではアシビロヘリカメムシとともに卵寄生蜂も捕獲される。卵寄生蜂はアシビロヘリカメムシ雄成虫の誘引性を利用して卵を検索していると考えられる。

卵塊寄生率調査 = Examination Of The Parasitization Of The Egg Masses

亜熱帯地域における作物の病害虫の生態及び防除

1988.08.07, 日本

アシビロヘリカメムシが生息するニガウリ圃場から10、25、50mの距離に卵塊を設置すると、圃場から離れるにしたがって寄生率は低下する。

寄生率に対するアシビロヘリカメムシ雄成虫併置の影響 = Influence Of Putting Males Of The Bug At The Side Of Egg Masses On The Parasitization

亜熱帯地域における作物の病害虫の生態及び防除

1988.07.22, 日本

卵塊とともにアシビロヘリカメムシ雄成虫を設置すると寄生率は高くなる。

多目的作物、ギンネム = Multipurpose Tree,leucaena Leucocephalla

亜熱帯地域における作物の病害虫の生態及び防除

1988.12.15, 日本

ギンネムは家畜飼料として良質で生産力が高く、放牧地内にイネ科牧草とともに混植されている。この他、外国では緑肥・燃料野菜・防風林・庇陰樹など様々な用途に利用されている。

ギンネムの落葉 = Defoliation Of Leucaena Leucocephalla Caused By Psyllid

亜熱帯地域における作物の病害虫の生態及び防除

1988.03.10, 日本

冬から春(12月~4月頃)は気温の低下とギンネムキジラミの吸汁のためギンネムはほとんど完全に落葉した状態が続く。

ギンネムキジラミの密度調査法 = A Sampling Method For Estimating The Psyllid Density On Leucaena

亜熱帯地域における作物の病害虫の生態及び防除

1988.11.15, 日本

ギンネムキジラミの生息密度を調べるため、ギンネムの枝先三本を叩いて下に受けた接着剤を塗布した板(30×23cm)に成幼虫を補促して計数した。

補促されたギンネムキジラミ = The Psyllid Trapped By A Sampling Plate

亜熱帯地域における作物の病害虫の生態及び防除

1988.11.15, 日本

最も多い場合には、一枚の調査板で約4000匹以上の成虫を捕促する。

夏期高温期におけるギンネムとギンネムキジラミ = The Situation Of Leucaena And The Psyllid In Summer

亜熱帯地域における作物の病害虫の生態及び防除

1988.08.17, 日本

ギンネムキジラミは夏には低地部ではほとんど発生がみられないが、標高の高い産地部ではわずかに生息する。28℃以上の高温条件が本種の発生を抑制していると思われる。ギンネムはこの間旺盛に繁茂する。

マンゴーのかいよう病(枝の亀裂)

亜熱帯地域における作物の病害虫の生態及び防除

1988.08., 日本
マンゴーのかいよう病(枝の亀裂)

亜熱帯地域における作物の病害虫の生態及び防除

1988.08., 日本
マンゴーのかいよう病(果実)

亜熱帯地域における作物の病害虫の生態及び防除

1988.10., 日本
マンゴーのかいよう病(果実)

亜熱帯地域における作物の病害虫の生態及び防除

1988.10., 日本
マンゴーのかいよう病(果実)

亜熱帯地域における作物の病害虫の生態及び防除

1988.10., 日本
形質雑多なシマグワ = Shimaguwa To Sundry Characters

熱帯・亜熱帯・温帯間の作物の導入じゅん化

1987.04, 日本

沖縄県下の桑園は実生苗を裁植しているため、葉などの形質は不斉一であり、収量も低い。

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出張課題(日)

  • 熱帯・亜熱帯有用作物の育種 (91)
  • 亜熱帯地域における作物の病害虫の生態及び防除 (59)
  • 熱帯・亜熱帯・温帯間の作物の導入じゅん化 (34)
  • 亜熱帯条件下における地力の維持増進 (22)
  • 熱帯・亜熱帯における牧草・飼料作物の導入・じゅん化 (20)
  • 亜熱帯地域による作物の栽培法の改善 (18)
  • 試験圃場の管理運営に要する試験及び調査 (16)

国名(日)

  • 日本 (260)

対象分野

  • (-) 沖縄支所 (260)
  • 生活 (573)
  • 畜産 (556)
  • 風俗 (532)
  • 習慣 (522)
  • 建物 (504)
  • 植生 (504)
  • 稲作 (498)
  • 草地 (483)
  • 人物 (426)
  • 家畜衛生 (419)
  • 情報 (359)
  • 畑作 (341)
  • 自然立地 (269)
  • 遺伝資源 (258)
  • 気象 (246)
  • 資源特用作物 (230)
  • 雑草 (211)
  • 野菜生産 (210)
  • 病害虫獣 (189)
  • 果樹生産 (148)
  • 利用加工 (86)
  • 林業 (83)
  • 農業経営 (65)
  • 農業機械 (60)
  • 土壌肥料 (53)
  • 農業工学 (41)
  • 養蚕技術 (23)
  • 熱帯林 (20)
  • 果実生産 (12)
  • 土壌 (5)
  • 資源特用産物 (5)
  • 公害 (4)
  • 風習 (3)
  • 果樹 (2)
  • 畜衛生 (2)
  • MALAYSIA TIDAL BARRAGE (1)
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  • RICE DOUBLE CROPPING SYSTEM (1)
  • 家畜 (1)
  • 気象(自然立地) (1)
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  • 病害虫獣 (1)
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