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1990.01.11, 日本
島内の水田は約300ha、轟川流域と市街北側の平田原地区に多い。基盤整備に伴い山間地水田はわずか10%程度。耕地、代かき作業に水牛を使っている農家もある。作期は第一期作の収穫が6月下旬、第二期作が11月中旬で二期作を行っている。
出張課題(日)
- (-) 亜熱帯条件下における地力の維持増進 (3)
- 熱帯地域における水稲直播栽培技術の確立 (242)
- マレーシア・ムダ灌漑地域における水稲二期作技術体系に関する研究 (112)
- 東南アジアの地域別農業の特性解明調査 (53)
- アフリカの農業の現状と農業研究の実態調査 (22)
- 熱帯における稲白葉枯病とその抵抗性育種 (16)
- 西アフリカにおける農林業の特性解明調査 (14)
- アブラヤシの害虫に関する研究 (7)
- 中近東の地域農業特性解明 (7)
- マレイシアにおけるイネツングロ病抵抗性及び地域適応性の育種に関する研究 (5)
- アフリカの畜産資源調査 (4)
- 亜熱帯地域における作物の病害虫の生態及び防除 (4)
- スリランカ・ドライゾーンにおける農業用水量、幹・支線水路の分水機構に関する研究 (3)
- 南米畑作生産システム (2)
- イネノシントメタマバエの発生生態に関する研究 (1)
- 中南米の自然条件と農業類型の関連に関する調査 (1)
- 熱帯不良土壌地帯における畑作農業先行開発事例調査 (1)
- 熱帯荒廃林地回復とアグロフォレストリー (1)