亜熱帯条件下における地力の維持増進
島内の水田は約300ha、轟川流域と市街北側の平田原地区に多い。基盤整備に伴い山間地水田はわずか10%程度。耕地、代かき作業に水牛を使っている農家もある。作期は第一期作の収穫が6月下旬、第二期作が11月中旬で二期作を行っている。
研究成果パネル:ネピアグラスのすきこみ。
研究成果パネル:緑豆の初期生育。