西アフリカにおける農林業の特性解明調査
フランス(CIRAD)からの研究者が派遣されていた。パイナップルの品種保存が立派であった。
畑地、地下水のあるところ、内陸の沼地そうした水分状態の違いを連続体(CONTI NUUM)ととらえ、陸稲や水稲の適応性を試験していた。