メインコンテンツに移動
JIRCAS
JIRCAS研究アーカイブ
DAメニュー
  • トップ
  • 課題一覧
  • 詳細検索
  • 利用について
  • お問い合わせ
DAメニュー
  • トップ
  • 課題一覧
  • 詳細検索
  • 利用について
  • お問い合わせ

検索

詳細検索
〜
310 件中の 21 件目~ 40 件目を表示
陸稲の試験 = Upland Rice Exp.At Warda

西アフリカにおける農林業の特性解明調査

1990.09.24, コートジボワール

西アフリカ稲作開発協会(WARDA)をたずねた時、二週間ほど雨がなく干ばつ状態であった。

雑草の試験 = Weed Exp.At Warda

西アフリカにおける農林業の特性解明調査

1990.09.24, コートジボワール
西アフリカ稲作開発協会(WARDA)の試験圃場 = Exp.Field At Warda

西アフリカにおける農林業の特性解明調査

1990.09.24, コートジボワール
バンコ森林公団 = Banco Forest In Abidjan

西アフリカにおける農林業の特性解明調査

1990.09.20, コートジボワール
食品加工研究所の実験施設 = Experimental Facilities In Cirt

西アフリカにおける農林業の特性解明調査

1990.09.21, コートジボワール
コートジボアールのパイナップル圃場 = Pineapple Field In Cote D'ivoire

西アフリカにおける農林業の特性解明調査

1990.09.21, コートジボワール
コートジボアールのパイナップル試験地 = Pineapple Exp.St.,irfa,cote D'ivoire

西アフリカにおける農林業の特性解明調査

1990.09.22, コートジボワール

フランス(CIRAD)からの研究者が派遣されていた。パイナップルの品種保存が立派であった。

パイナップルの雑種集団 = Pineapple Hybrid Population

西アフリカにおける農林業の特性解明調査

1990.09.22, コートジボワール
パイナップルの花 = Flower Of Pineapple

西アフリカにおける農林業の特性解明調査

1990.09.22, コートジボワール
プランティン(食用バナナ)の品種保存 = Plantain Varietal Collection

西アフリカにおける農林業の特性解明調査

1990.09.22, コートジボワール
プランティン(食用バナナ)の栽培試験 = Plantain Cultivation Experiment

西アフリカにおける農林業の特性解明調査

1990.09.22, コートジボワール
カカオの木 = Cacao Tree

西アフリカにおける農林業の特性解明調査

1990.09.22, コートジボワール
西アフリカ稲作開発協会の仮本部 = Temporary Hq Of Warda

西アフリカにおける農林業の特性解明調査

1990.09.24, コートジボワール

西アフリカ稲作開発協会(WARDA)はリベリアからひき上げ、コートジボアール国ブアケ市に新しい建物を建設中である。

ブアケ市の WARDA 新設地での陸稲 = Upland Rice At Warda New Site,bouake

西アフリカにおける農林業の特性解明調査

1990.09.24, コートジボワール

左は研究部長の Dr.MATLON、左はサンプルプログラム(潅漑水稲育種)の Dr.MIASON。

オリザ グラベリマの品種保存 = Oryza Glaberrima Collection

西アフリカにおける農林業の特性解明調査

1990.09.24, コートジボワール
陸地から潅漑地に至る連続体の試験 = Exp.On Upland To Inland Swamp Continuum

西アフリカにおける農林業の特性解明調査

1990.09.24, コートジボワール

畑地、地下水のあるところ、内陸の沼地そうした水分状態の違いを連続体(CONTI NUUM)ととらえ、陸稲や水稲の適応性を試験していた。

サバンナ研究所におけるヤムイモの品種保存 = Yam Tuber Collection At Idessa

西アフリカにおける農林業の特性解明調査

1990.09.25, コートジボワール
ギニアグラスのアポミクシス育種法 = Apomixis Breeding In Guineagrass

熱帯・亜熱帯・温帯間の作物の導入じゅん化

1990, 日本

ギニアグラスの有性生殖胚(パラフィン切片法)。8 核性の胚のうで、1個の卵核、2個の助細胞、2核の極核、3個の反足細胞の核からなる。発生初期にはこの8核が観察されるが、発生、成熟とともに助細胞が消え、反足細胞の数が4個以上となる。

ギニアグラスのアポミクシス育種法 = Apomixis Breeding In Guineagrass

熱帯・亜熱帯・温帯間の作物の導入じゅん化

1990, 日本

ギニアグラスのアポミクシス胚(パラフィン切片法)。4核性の胚のうで、1個の卵核と2個の助細胞及び1個の極核からなり、反足細胞は存在しない。成熟した胚のうは1個の卵核と1個の極核のみ観察される。

ギニアグラスのアポミクシス育種法 = Apomixis Breeding In Guineagrass

熱帯・亜熱帯・温帯間の作物の導入じゅん化

1990, 日本

有性生殖胚(透明化法)。サリチル酸メチル法で透明化して、ノマルスキー微分干渉顕微鏡で観察するとパラフィン切片法と同様の像が観察される。

ページ送り

  • 先頭ページ «
  • 前ページ ‹‹
  • Page 1
  • Page 2
  • Page 3
  • Page 4
  • Page 5
  • Page 6
  • Page 7
  • Page 8
  • Page 9
  • …
  • 次ページ ››
  • 最終ページ »

出張課題(日)

  • 熱帯・亜熱帯有用作物の育種 (91)
  • 亜熱帯地域における作物の病害虫の生態及び防除 (59)
  • 熱帯・亜熱帯・温帯間の作物の導入じゅん化 (34)
  • 亜熱帯条件下における地力の維持増進 (22)
  • シカクマメ“ウリズン”の特性解明 (20)
  • 熱帯・亜熱帯における牧草・飼料作物の導入・じゅん化 (20)
  • 亜熱帯地域による作物の栽培法の改善 (18)
  • 西アフリカにおける農林業の特性解明調査 (17)
  • 試験圃場の管理運営に要する試験及び調査 (16)
  • 熱帯における稲白葉枯病とその抵抗性育種 (13)

国名(日)

  • (-) 日本 (293)
  • (-) コートジボワール (17)
  • マレーシア (594)
  • ブラジル (148)
  • エチオピア (142)
  • ソロモン諸島 (127)
  • シリア (114)
  • ベトナム (105)
  • トルコ (100)
  • トンガ (99)
  • チリ (96)
  • ケニア (93)
  • フィリピン (89)
  • ブルネイ (79)
  • 西サモア (76)
  • バヌアツ (65)
  • タイ (64)
  • バングラデシュ (62)
  • 中国 (46)
  • コロンビア (41)
  • マダガスカル (39)
  • フィジー (31)
  • インドネシア (30)
  • ニジェール (30)
  • パプアニューギニア (29)
  • オーストラリア (27)
  • チュニジア (25)
  • エジプト (24)
  • ジンバブエ (24)
  • スーダン (24)
  • セネガル (20)
  • ナイジェリア (20)
  • エクアドル (19)
  • スリランカ (17)
  • モロッコ (17)
  • ガンビア (15)
  • インド (11)
  • マリ (6)
  • イタリア (2)
  • タンザニア (2)
  • ネパール (2)
  • アメリカ (1)
  • ザイール (1)
  • ブルキナファソ (1)
  • ペルー (1)

対象分野

  • 沖縄支所 (260)
  • 病害虫獣 (74)
  • 草地 (51)
  • 植生 (46)
  • 野菜生産 (36)
  • 果樹生産 (32)
  • 稲作 (25)
  • 養蚕技術 (20)
  • 資源特用作物 (16)
  • 遺伝資源 (14)
  • 建物 (10)
  • 畑作 (6)
  • 家畜衛生 (4)
  • 畜産 (4)
  • 利用加工 (3)
  • 人物 (2)
  • 林業 (1)
  • 気象(自然立地) (1)
  • 病害虫獣 (1)
Ⓒ2026 JIRCAS. some rights reserved. 法人番号 7050005005215