西アフリカにおける農林業の特性解明調査
マリの農業研究機関は IER(農村経済研究所)の下にある。
西アフリカ稲作開発協会(WARDA)をたずねた時、二週間ほど雨がなく干ばつ状態であった。
フランス(CIRAD)からの研究者が派遣されていた。パイナップルの品種保存が立派であった。
西アフリカ稲作開発協会(WARDA)はリベリアからひき上げ、コートジボアール国ブアケ市に新しい建物を建設中である。
左は研究部長の Dr.MATLON、左はサンプルプログラム(潅漑水稲育種)の Dr.MIASON。