西アフリカにおける農林業の特性解明調査
西アフリカ稲作開発協会(WARDA)をたずねた時、二週間ほど雨がなく干ばつ状態であった。
左は研究部長の Dr.MATLON、左はサンプルプログラム(潅漑水稲育種)の Dr.MIASON。
畑地、地下水のあるところ、内陸の沼地そうした水分状態の違いを連続体(CONTI NUUM)ととらえ、陸稲や水稲の適応性を試験していた。
スリランカ・ドライゾーンにおける農業用水量、幹・支線水路の分水機構に関する研究
研究成果パネル:減水深等の測定状況。
研究成果パネル:盤練り工法による漏水防止試験。
研究成果パネル:代かき用水量の測定状況。