岡本研究員が『東海国立大学機構 環境報告書2025』にて紹介されました

VaryAla Projectの課題1に参画している岡本卓哲研究員が、名古屋大学を運営する東海国立大学機構が発行する『東海国立大学機構 環境報告書2025』の「卒業生の活躍」にて紹介されました。

岡本研究員は、幼少期からの食糧問題への関心を原点に、イネの窒素固定を活用した持続可能な農業技術の研究に取り組んできた経緯や、16カ国での海外経験を通じて視野を広げた実践的な活動が紹介されています。また、現在マダガスカルで取り組んでいる窒素固定能の強化や温室効果ガス削減に向けた研究についても紹介されています。

 

記事は下記URLよりご覧いただけます。

『東海国立大学機構 環境報告書2025』「卒業生の活躍」(p.36-37)

https://web-honbu.jimu.nagoya-u.ac.jp/fmd/06other/guideline/image/e_rpt…

関連するページ