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シマグワ種子のは種後の状況 = The State Of Ofter Seeding

熱帯・亜熱帯・温帯間の作物の導入じゅん化

1985.03, 日本

沖縄の桑苗生産は宅地(屋敷)桑などから採種した種子をは種して、いわゆる実生苗を生産している。本土では主要品種の接木用台木として用いる。

実生の生育状態 = The State Of Growth Seedling

熱帯・亜熱帯・温帯間の作物の導入じゅん化

1985.05, 日本

発芽後間引きをして良苗を生産する。

シマグワの古条挿し木 = Hard-wood Cuting Of Simaguwa

熱帯・亜熱帯・温帯間の作物の導入じゅん化

1985.03, 日本

前年に伸長した枝を用い、2~3節間で切断し圃場に直接さして苗を作る方法。シマグワは周年生長を続けているためか発根しにくい。

台風による潮風害 = Salty Wind Damage By A Typhoon

熱帯・亜熱帯・温帯間の作物の導入じゅん化

1985.1, 日本

沖縄は一年に何度かの襲来を受け、このような潮風害を被る。

潮風害のシマグワ = Shimaguwa Ofter Salty Wind Damage

熱帯・亜熱帯・温帯間の作物の導入じゅん化

1985.1, 日本

シマグワは台風の被害で落葉してもすぐに再発芽してくる。写真は被害後十日目の状況。

東アフリカからの団地型牧草の導入

熱帯・亜熱帯・温帯間の作物の導入じゅん化

1985.10.11, 日本

研究成果パネル:キンアグラスとサイラトロの混播(作物導入馴化研)。

東アフリカからの団地型牧草の導入

熱帯・亜熱帯・温帯間の作物の導入じゅん化

1985.10.11, 日本

研究成果パネル:ネピアグラスとギンネムの混播(作物導入馴化研)。

湿潤亜熱帯における作付は体系と地力の推移

亜熱帯条件下における地力の維持増進

1985.10.11, 日本

研究成果パネル:ネピアグラスのすきこみ。

湿潤亜熱帯における作付は体系と地力の推移

亜熱帯条件下における地力の維持増進

1985.10.11, 日本

研究成果パネル:緑豆の初期生育。

アシビロヘリカメムシの卵 = Egg Of The Leef-footed Plant Bug

亜熱帯地域における作物の病害虫の生態及び防除

1985.06.26, 日本

アシビロヘリカメムシは20~30卵からなる卵塊を寄主植物のつるや葉柄などに産下する。25℃恒温条件下では卵は約10日で孵化する。

沖縄地方における稲ウンカ類の移動・発生生態

亜熱帯地域における作物の病害虫の生態及び防除

1985.10.11, 日本

研究成果パネル:ウンカ類の日別誘殺数。

沖縄地方における稲ウンカ類の移動・発生生態

亜熱帯地域における作物の病害虫の生態及び防除

1985.10.11, 日本

研究成果パネル:トビイロウンカによるウンカ焼け。

沖縄地方における稲ウンカ類の移動・発生生態

亜熱帯地域における作物の病害虫の生態及び防除

1985.10.11, 日本

研究成果パネル:トビイロウンカの幼虫が多発し枯死直前の収穫期の水稲。

沖縄地方における稲ウンカ類の移動・発生生態

亜熱帯地域における作物の病害虫の生態及び防除

1985.10.11, 日本

研究成果パネル:トビイロウンカの長し成虫(移動型)。

サトウキビおよびパイナップルの育種における組織培養法の利用

熱帯・亜熱帯有用作物の育種

1985.10.11, 日本

研究成果パネル:サトウキビ幼穂の培養。

サトウキビおよびパイナップルの育種における組織培養法の利用

熱帯・亜熱帯有用作物の育種

1985.10.11, 日本

研究成果パネル:発生した幼植物。

サトウキビおよびパイナップルの育種における組織培養法の利用

熱帯・亜熱帯有用作物の育種

1985.10.11, 日本

研究成果パネル:苗床に移植されたサトウキビの幼植物。

サトウキビおよびパイナップルの育種における組織培養法の利用

熱帯・亜熱帯有用作物の育種

1985.10.11, 日本

研究成果パネル:パイナップルのカルス形成と幼植物の分化・生育。

東アフリカの農業及び農業研究調査 = Survey For Agriculture And Agricultural Studies In East Africa

アフリカの農業の現状と農業研究の実態調査

1982.11.4-12.3, エチオピア

ムラサキのジャカランダが11月の乾期の始まりの象徴。

東アフリカの農業及び農業研究調査 = Survey For Agriculture And Agricultural Studies In East Africa

アフリカの農業の現状と農業研究の実態調査

1982.11.4-12.3, エチオピア

バーティソル土壌の畑の牛耕、二頭引き。遠くの木の樹冠が特徴的である。

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出張課題(日)

  • アフリカの畜産資源調査 (95)
  • 熱帯・亜熱帯有用作物の育種 (91)
  • オセアニア地域における家畜生産および畜産研究実態調査 (79)
  • 北アフリカにおける農業及び農業研究の実態調査 (66)
  • 亜熱帯地域における作物の病害虫の生態及び防除 (59)
  • 熱帯反すう家畜のルーメン微生物相の解明 (59)
  • アフリカの農業の現状と農業研究の実態調査 (44)
  • 熱帯・亜熱帯・温帯間の作物の導入じゅん化 (34)
  • 亜熱帯条件下における地力の維持増進 (22)
  • 熱帯・亜熱帯における牧草・飼料作物の導入・じゅん化 (20)
  • 亜熱帯地域による作物の栽培法の改善 (18)
  • 試験圃場の管理運営に要する試験及び調査 (16)
  • 中近東の地域農業特性解明 (11)
  • 東南アジアの地域別農業の特性解明調査 (2)
  • 中南米の自然条件と農業類型の関連に関する調査 (1)
  • 作付方式と土壌肥沃度に関する調査(技術体系組立) (1)
  • 南米畑作生産システム (1)

国名(日)

  • 日本 (260)
  • マレーシア (59)
  • エチオピア (45)
  • パプアニューギニア (29)
  • フィジー (27)
  • チュニジア (25)
  • エジプト (24)
  • オーストラリア (23)
  • ケニア (20)
  • セネガル (20)
  • ナイジェリア (20)
  • スーダン (19)
  • モロッコ (17)
  • ガンビア (15)
  • トルコ (11)
  • インドネシア (1)
  • チリ (1)
  • バングラデシュ (1)
  • ブラジル (1)
  • ベトナム (1)

対象分野

  • (-) 情報 (359)
  • (-) 沖縄支所 (260)
  • 生活 (573)
  • 畜産 (556)
  • 風俗 (532)
  • 習慣 (522)
  • 建物 (504)
  • 植生 (504)
  • 稲作 (498)
  • 草地 (483)
  • 人物 (426)
  • 家畜衛生 (419)
  • 畑作 (341)
  • 自然立地 (269)
  • 遺伝資源 (258)
  • 気象 (246)
  • 資源特用作物 (230)
  • 雑草 (211)
  • 野菜生産 (210)
  • 病害虫獣 (189)
  • 果樹生産 (148)
  • 利用加工 (86)
  • 林業 (83)
  • 農業経営 (65)
  • 農業機械 (60)
  • 土壌肥料 (53)
  • 農業工学 (41)
  • 養蚕技術 (23)
  • 熱帯林 (20)
  • 果実生産 (12)
  • 土壌 (5)
  • 資源特用産物 (5)
  • 公害 (4)
  • 風習 (3)
  • 果樹 (2)
  • 畜衛生 (2)
  • MALAYSIA TIDAL BARRAGE (1)
  • MUDA AREA (1)
  • RICE DOUBLE CROPPING SYSTEM (1)
  • 家畜 (1)
  • 気象(自然立地) (1)
  • 水産業 (1)
  • 病害虫獣 (1)
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