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桑赤渋病の発生 = Rust〔aecidium Mori〕of Mulberry

熱帯・亜熱帯・温帯間の作物の導入じゅん化

1986.04, 日本

我が国南西諸島では3~5月に桑赤渋病が発生し、特にシマグワは罹病しやすく毎年被害を受けている。しかし、薬剤(トリアジメホン剤)で防除できるようになってきた。

アシビロヘリカメムシの幼虫 = Nymph Of The Leef-footed Plant Bug

亜熱帯地域における作物の病害虫の生態及び防除

1986.07.11, 日本

幼虫は5令を経て成虫となる。幼虫期間は25℃で約43日、30℃では26日である。

ウリ科栽培圃場への成虫飛来 = Immigration Of The Adult Of The Bug Into Cucumber Cultivated Fields

亜熱帯地域における作物の病害虫の生態及び防除

1986.08.19, 日本

ニガウリやヘチマなどのウリ科野菜栽培圃場では6月初めから少数の成虫飛来が散発的にみられ、その後6月下旬から7月下旬にかけて多くの成虫が集団で飛来し、果実を吸汁加害する。

アシビロヘリカメムシによるニガウリの被害の検出 = Detection Of The Damage Of Bitter Gourd Caused By The Bug

亜熱帯地域における作物の病害虫の生態及び防除

1986.09.30, 日本

ウリミバエの寄生を避けるためニガウリ果実にケージをかぶせ、アシビロヘリカメムシ成虫を接種することによりアシビロヘリカメムシの吸汁被害を検出した。

アシビロヘリカメムシによるニガウリ果実の被害 = Damage Of Bitter Gaurd Caused By The Bug

亜熱帯地域における作物の病害虫の生態及び防除

1986.1, 日本

アシビロヘリカメムシに吸汁された果実(中、右)は生長が阻害され、果色は黄変する。

アシビロヘリカメムシの卵寄生蜂 = An Egg Parasitoid Of The Bug

亜熱帯地域における作物の病害虫の生態及び防除

1986.10.25, 日本

卵寄生蜂(クロタマゴバチ科、GRYON属)による卵塊寄生率は、アシビロヘリカメムシが生息する圃場では非常に高い。

マンゴーのかいよう病(幹の粘出物流出)

亜熱帯地域における作物の病害虫の生態及び防除

1986, 日本
マンゴーのかいよう病(枝の亀裂症状)

亜熱帯地域における作物の病害虫の生態及び防除

1986, 日本
マンゴーのかいよう病(枝,幹の粘出物流出)

亜熱帯地域における作物の病害虫の生態及び防除

1986, 日本
マンゴーのかいよう病(枝の症状)

亜熱帯地域における作物の病害虫の生態及び防除

1986, 日本
喬木になった宅地(屋敷)桑 = Arbor Mulberry Tree Within The Grounds

熱帯・亜熱帯・温帯間の作物の導入じゅん化

1985.03, 日本

沖縄県下、特に八重山諸島には直径30cmを越える桑の木が屋敷の廻りに見られる。この喬木桑は防風、防照の役目をするとともに戦前は蚕の飼料として使用されていた。写真右が雄花、左は雌花。

シマグワの花穂 = Inflorescence Of Simaguwa

熱帯・亜熱帯・温帯間の作物の導入じゅん化

1985.03, 日本

桑の花には単性花と両性花があり、雌花穂と雄花穂そして混合花穂がみられる。シマグワは一般に雌雄異株であるが、写真のように雌雄同株もみられる。また、雌小花の花柱は長い。シマグワは一年に四回花を付けるが、春がいちばん多い。

シマグワ種子のは種後の状況 = The State Of Ofter Seeding

熱帯・亜熱帯・温帯間の作物の導入じゅん化

1985.03, 日本

沖縄の桑苗生産は宅地(屋敷)桑などから採種した種子をは種して、いわゆる実生苗を生産している。本土では主要品種の接木用台木として用いる。

実生の生育状態 = The State Of Growth Seedling

熱帯・亜熱帯・温帯間の作物の導入じゅん化

1985.05, 日本

発芽後間引きをして良苗を生産する。

シマグワの古条挿し木 = Hard-wood Cuting Of Simaguwa

熱帯・亜熱帯・温帯間の作物の導入じゅん化

1985.03, 日本

前年に伸長した枝を用い、2~3節間で切断し圃場に直接さして苗を作る方法。シマグワは周年生長を続けているためか発根しにくい。

台風による潮風害 = Salty Wind Damage By A Typhoon

熱帯・亜熱帯・温帯間の作物の導入じゅん化

1985.1, 日本

沖縄は一年に何度かの襲来を受け、このような潮風害を被る。

潮風害のシマグワ = Shimaguwa Ofter Salty Wind Damage

熱帯・亜熱帯・温帯間の作物の導入じゅん化

1985.1, 日本

シマグワは台風の被害で落葉してもすぐに再発芽してくる。写真は被害後十日目の状況。

東アフリカからの団地型牧草の導入

熱帯・亜熱帯・温帯間の作物の導入じゅん化

1985.10.11, 日本

研究成果パネル:キンアグラスとサイラトロの混播(作物導入馴化研)。

東アフリカからの団地型牧草の導入

熱帯・亜熱帯・温帯間の作物の導入じゅん化

1985.10.11, 日本

研究成果パネル:ネピアグラスとギンネムの混播(作物導入馴化研)。

湿潤亜熱帯における作付は体系と地力の推移

亜熱帯条件下における地力の維持増進

1985.10.11, 日本

研究成果パネル:ネピアグラスのすきこみ。

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出張課題(日)

  • 熱帯・亜熱帯有用作物の育種 (91)
  • 亜熱帯地域における作物の病害虫の生態及び防除 (59)
  • 熱帯低湿地の植生と土壌特性の解明 (40)
  • 熱帯・亜熱帯・温帯間の作物の導入じゅん化 (34)
  • 亜熱帯条件下における地力の維持増進 (22)
  • 熱帯・亜熱帯における牧草・飼料作物の導入・じゅん化 (20)
  • 亜熱帯地域による作物の栽培法の改善 (18)
  • 試験圃場の管理運営に要する試験及び調査 (16)
  • 東南アジアの地域別農業の特性解明調査 (5)
  • タイにおける畑土壌の生産力に関する研究 (4)
  • 作付方式と土壌肥沃度に関する調査(技術体系組立) (1)
  • 南米畑作生産システム (1)
  • 熱帯における地下作物の有効利用 (1)
  • 熱帯荒廃林地回復とアグロフォレストリー (1)

国名(日)

  • 日本 (260)
  • インドネシア (21)
  • マレーシア (20)
  • ベトナム (4)
  • タイ (3)
  • ソロモン諸島 (1)
  • バングラデシュ (1)
  • フィリピン (1)
  • ブラジル (1)

対象分野

  • (-) 沖縄支所 (260)
  • (-) 土壌肥料 (53)
  • 生活 (573)
  • 畜産 (556)
  • 風俗 (532)
  • 習慣 (522)
  • 建物 (504)
  • 植生 (504)
  • 稲作 (498)
  • 草地 (483)
  • 人物 (426)
  • 家畜衛生 (419)
  • 情報 (359)
  • 畑作 (341)
  • 自然立地 (269)
  • 遺伝資源 (258)
  • 気象 (246)
  • 資源特用作物 (230)
  • 雑草 (211)
  • 野菜生産 (210)
  • 病害虫獣 (189)
  • 果樹生産 (148)
  • 利用加工 (86)
  • 林業 (83)
  • 農業経営 (65)
  • 農業機械 (60)
  • 農業工学 (41)
  • 養蚕技術 (23)
  • 熱帯林 (20)
  • 果実生産 (12)
  • 土壌 (5)
  • 資源特用産物 (5)
  • 公害 (4)
  • 風習 (3)
  • 果樹 (2)
  • 畜衛生 (2)
  • MALAYSIA TIDAL BARRAGE (1)
  • MUDA AREA (1)
  • RICE DOUBLE CROPPING SYSTEM (1)
  • 家畜 (1)
  • 気象(自然立地) (1)
  • 水産業 (1)
  • 病害虫獣 (1)
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