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1989.04.05, ブルネイ
20haの農地を持つ農家。タイ・マレー人を25人雇用。ヘチマ、キウリ、ナス、白ウリ、ササゲ、オクラ、赤トウガラシ、トマト、カボチャ等を栽培。
1989.04.05, ブルネイ
20haの農地を持つ農家。タイ・マレー人を25人雇用。ヘチマ、キウリ、ナス、白ウリ、ササゲ、オクラ、赤トウガラシ、トマト、カボチャ等を栽培。
1989.1, 日本
シマグワは一般にさし木発根性が悪い。活着率を高めるため、前処理として環状はく皮や針金緊縛が実施されている。その期間は約二週間で効果が高い。
1987.03, 日本
伐採後三十日までは発芽に伴って根や幹の貯蔵養分は減少するが、その後は六十日まで増加する。しかし、その後は再び減少がみられる。これは側枝の発芽が影響しているものと思われる。
1987.04, 日本
通年発性がみられるが特に4~5月と10~11月に多発し、新しょうを吸汁して発育途中の桑葉を落葉させる。ときどき異常発生して大きな被害を与え、重要害虫である。
1986.02, 日本
桑は永年性作物であるから、有機質を充分施す必要がある。そのために裁植距離が決まったら線引の後、深さ40cm程度の植溝をトレンチャー等で掘る。
1986.02, 日本
桑は永年作物であり、その上年間3~4回の収穫を行う。安定的な収量を得るためにも有機質の投入は不可欠である。植え溝に稲わら、サトウキビの梢葉、堆肥などと化学肥料を充分施すことが桑の生育を左右する。
1986.04, 日本
我が国南西諸島では3~5月に桑赤渋病が発生し、特にシマグワは罹病しやすく毎年被害を受けている。しかし、薬剤(トリアジメホン剤)で防除できるようになってきた。
ページ送り
出張課題(日)
- 熱帯における地下作物の有効利用 (78)
- 東南アジアの地域別農業の特性解明調査 (41)
- 中近東の地域農業特性解明 (40)
- 南太平洋島しょ諸国の農業特性の解明 (33)
- 熱帯・亜熱帯・温帯間の作物の導入じゅん化 (20)
- 熱帯荒廃林地回復とアグロフォレストリー (20)
- 熱帯雨林地帯における施設野菜生産システムの確立 (20)
- 北アフリカにおける農業及び農業研究の実態調査 (17)
- 熱帯における生産力向上のための有機物管理法に関する研究 (13)
- アフリカの農業の現状と農業研究の実態調査 (12)
- オセアニア地域における家畜生産および畜産研究実態調査 (12)
- 熱帯油糧資源 (11)
- アフリカの畜産資源調査 (10)
- 南米畑作生産システム (10)
- 西アフリカにおける農林業の特性解明調査 (5)
- フイリピンにおけるアワノメイガの大量飼育法の改良及びトウモロコシの抵抗性検定 (4)
- ブラジルにおけるモロコシマダラメイガの生態 (4)
- 中南米の自然条件と農業類型の関連に関する調査 (4)
- 熱帯・亜熱帯有用作物の育種 (4)
- 熱帯反すう家畜のルーメン微生物相の解明 (3)
- 亜熱帯条件下における地力の維持増進 (2)
- 熱帯不良土壌地帯における畑作農業先行開発事例調査 (1)
国名(日)
対象分野
- (-) 畑作 (341)
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