メインコンテンツに移動
JIRCAS
JIRCAS研究アーカイブ
DAメニュー
  • トップ
  • 課題一覧
  • 詳細検索
  • 利用について
  • お問い合わせ
DAメニュー
  • トップ
  • 課題一覧
  • 詳細検索
  • 利用について
  • お問い合わせ

検索

詳細検索
〜
171 件中の 121 件目~ 140 件目を表示
形質雑多なシマグワ = Shimaguwa To Sundry Characters

熱帯・亜熱帯・温帯間の作物の導入じゅん化

1987.04, 日本

沖縄県下の桑園は実生苗を裁植しているため、葉などの形質は不斉一であり、収量も低い。

側枝を発生するシマグワ = Shimaguwa Sprouting To Lateral Branch

熱帯・亜熱帯・温帯間の作物の導入じゅん化

1987.06, 日本

シマグワは一定期間生長すると側枝を発生させ、一年に四回発生する。側枝の発育に伴って伸長枝の転換がみられる。

器官別炭水化物の消長 = Seasonal Change Of Reserve Substance In Mulberry Ofter Pruning

熱帯・亜熱帯・温帯間の作物の導入じゅん化

1987.03, 日本

伐採後三十日までは発芽に伴って根や幹の貯蔵養分は減少するが、その後は六十日まで増加する。しかし、その後は再び減少がみられる。これは側枝の発芽が影響しているものと思われる。

休眠しないシマグワ = Non-dormancy Of Shimaguwa

熱帯・亜熱帯・温帯間の作物の導入じゅん化

1987.04, 日本

写真手前の枝だけの桑は温帯桑(一ノ瀬)で、在来桑(ソマグワ)は伐採すると発芽する。但し、発芽までの数日は夏、冬間に差がある。

タイワンクワキジラミ = Mulberry Suker〔paurocephala Psylloptera〕

熱帯・亜熱帯・温帯間の作物の導入じゅん化

1987.04, 日本

通年発性がみられるが特に4~5月と10~11月に多発し、新しょうを吸汁して発育途中の桑葉を落葉させる。ときどき異常発生して大きな被害を与え、重要害虫である。

ローデス イニヤンガ試験場建物 = Rhodes Inyanga Experiment Station

アフリカの農業の現状と農業研究の実態調査

1986.12.01, ジンバブエ

首都ハラレから車で、南東方向へ約四時間(200km)。1949年に経済的リンゴ園を目指しINYANGA ORCHARDとして設立され、1964年に現名称となる。 総面積180ha、うち30haが試験圃場、職員10名。

ローデス イニヤンガ試験場建物 = Rhodes Inyanga Experiment Station

アフリカの農業の現状と農業研究の実態調査

1986.12.01, ジンバブエ

首都ハラレから車で、南東方向へ約四時間(200km)。1949年に経済的リンゴ園を目指しINYANGA ORCHARDとして設立され、1964年に現名称となる。 総面積180ha,うち30haが試験圃場,職員10名。

ローデス イニヤンガ試験場建物 = Rhodes Inyanga Experiment Station

アフリカの農業の現状と農業研究の実態調査

1986.12.01, ジンバブエ

首都ハラレから車で、南東方向へ約四時間(200km)。1949年に経済的リンゴ園を目指しINYANGA ORCHARDとして設立され、1964年に現名称となる。 総面積180ha,うち30haが試験圃場,職員10名。

カシューの果実 = Fruit Of Cashew

アフリカの農業の現状と農業研究の実態調査

1986.11.24, タンザニア

総面積433haのナリエンデレ農業研究所には、50haのカシュナット樹園がある。カシューの育種(OIDIUM FUNGUS耐性)、生理、栽培、病害虫防除、適地研究を進めている。

カシューの果実 = Fruit Of Cashew

アフリカの農業の現状と農業研究の実態調査

1986.11.24, タンザニア

総面積433haのナリエンデレ農業研究所には、50haのカシュナツト樹園がある。カシューの育種(OIDIUM FUNGUS耐性)、生理、栽培、病害虫防除、適地研究を進めている。

レイシ(茘枝) = Litch

アフリカの農業の現状と農業研究の実態調査

1986.11.27, ジンバブエ

ジンバブエの東南低地研究所のセンター的役割を担つている。チレジ研究所に導入作物の1つとして栽培されているレイシー。

レイシ(茘枝) = Litch

アフリカの農業の現状と農業研究の実態調査

1986.11.27, ジンバブエ

ジンバブエの東南低地研究所のセンター的役割を担つている。チレジ研究所に導入作物の1つとして栽培されているレイシー。

マンゴー = Mango

アフリカの農業の現状と農業研究の実態調査

1986.11.27, ジンバブエ
マンゴー = Mango

アフリカの農業の現状と農業研究の実態調査

1986.11.27, ジンバブエ
植え付け用溝堀り = Trenching For Plant Of Mulberry

熱帯・亜熱帯・温帯間の作物の導入じゅん化

1986.02, 日本

桑は永年性作物であるから、有機質を充分施す必要がある。そのために裁植距離が決まったら線引の後、深さ40cm程度の植溝をトレンチャー等で掘る。

植え溝への基肥の施用 = Fertilizetion By Organic Matter And Chemical Fertilizer For Basal Application

熱帯・亜熱帯・温帯間の作物の導入じゅん化

1986.02, 日本

桑は永年作物であり、その上年間3~4回の収穫を行う。安定的な収量を得るためにも有機質の投入は不可欠である。植え溝に稲わら、サトウキビの梢葉、堆肥などと化学肥料を充分施すことが桑の生育を左右する。

桑の植付け = Planting Of Mulbery

熱帯・亜熱帯・温帯間の作物の導入じゅん化

1986.02, 日本

栽培距離が決定したら間縄を張り三人一組で植え付けていく。植え付け数日後に仕立て方法にそって株定め(切りもどし)を行う。

収穫適期のシマグワ = Shimaguwa For The Proper Harvesting

熱帯・亜熱帯・温帯間の作物の導入じゅん化

1986.1, 日本

シマグワは一定期間生長すると側枝を発生し、枝の下部も落葉してくる。そこで夏期では、伐採後70日前後が適期である。

冬期のシマグワ = Shimaguwa For The Seasonable Harvesting In Winter

熱帯・亜熱帯・温帯間の作物の導入じゅん化

1986.02, 日本

シマグワは再発芽性が旺盛であり、冬期でも生長を続ける。

桑赤渋病の発生 = Rust〔aecidium Mori〕of Mulberry

熱帯・亜熱帯・温帯間の作物の導入じゅん化

1986.04, 日本

我が国南西諸島では3~5月に桑赤渋病が発生し、特にシマグワは罹病しやすく毎年被害を受けている。しかし、薬剤(トリアジメホン剤)で防除できるようになってきた。

ページ送り

  • 先頭ページ «
  • 前ページ ‹‹
  • Page 1
  • Page 2
  • Page 3
  • Page 4
  • Page 5
  • Page 6
  • Page 7
  • Page 8
  • Page 9
  • 次ページ ››
  • 最終ページ »

出張課題(日)

  • 中近東の地域農業特性解明 (65)
  • 熱帯・亜熱帯有用作物の育種 (25)
  • 熱帯・亜熱帯・温帯間の作物の導入じゅん化 (20)
  • マレーシア・ムダ灌漑地域における水稲二期作技術体系に関する研究 (14)
  • アフリカの農業の現状と農業研究の実態調査 (9)
  • 南太平洋島しょ諸国の農業特性の解明 (8)
  • 西アフリカにおける農林業の特性解明調査 (7)
  • 熱帯荒廃林地回復とアグロフォレストリー (6)
  • オセアニア地域における家畜生産および畜産研究実態調査 (5)
  • 北アフリカにおける農業及び農業研究の実態調査 (4)
  • 東南アジアの地域別農業の特性解明調査 (4)
  • 熱帯地域における水稲直播栽培技術の確立 (3)
  • 中南米の自然条件と農業類型の関連に関する調査 (1)

国名(日)

  • 日本 (45)
  • トルコ (43)
  • シリア (22)
  • マレーシア (16)
  • コートジボワール (7)
  • ジンバブエ (7)
  • 西サモア (7)
  • フィリピン (6)
  • パプアニューギニア (5)
  • モロッコ (4)
  • タイ (2)
  • タンザニア (2)
  • ベトナム (2)
  • チリ (1)
  • トンガ (1)
  • バングラデシュ (1)

対象分野

  • (-) 果樹生産 (148)
  • (-) 養蚕技術 (23)
  • 生活 (573)
  • 畜産 (556)
  • 風俗 (532)
  • 習慣 (522)
  • 建物 (504)
  • 植生 (504)
  • 稲作 (498)
  • 草地 (483)
  • 人物 (426)
  • 家畜衛生 (419)
  • 情報 (359)
  • 畑作 (341)
  • 自然立地 (269)
  • 沖縄支所 (260)
  • 遺伝資源 (258)
  • 気象 (246)
  • 資源特用作物 (230)
  • 雑草 (211)
  • 野菜生産 (210)
  • 病害虫獣 (189)
  • 利用加工 (86)
  • 林業 (83)
  • 農業経営 (65)
  • 農業機械 (60)
  • 土壌肥料 (53)
  • 農業工学 (41)
  • 熱帯林 (20)
  • 果実生産 (12)
  • 土壌 (5)
  • 資源特用産物 (5)
  • 公害 (4)
  • 風習 (3)
  • 果樹 (2)
  • 畜衛生 (2)
  • MALAYSIA TIDAL BARRAGE (1)
  • MUDA AREA (1)
  • RICE DOUBLE CROPPING SYSTEM (1)
  • 家畜 (1)
  • 気象(自然立地) (1)
  • 水産業 (1)
  • 病害虫獣 (1)
Ⓒ2026 JIRCAS. some rights reserved. 法人番号 7050005005215