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オイルパーム茎葉,及び幹の排出量推定(1985-2000) = Estimated Total Annual Availability Of Tranks And Fronds From Year 1985 To 2000 (表)

オイルパーム粕等の飼料化

1987.12, マレーシア

1985年から2000年までの茎葉(収穫の際に切り落とすものと、更新時のものとに分けられる)と幹の推定産出量。収穫時に切り落とされる茎葉の量は大きいが分散しているため、集めるのに多くの労力を必要としている(量的には多い)。更新時のものは一ヶ所で大量に得られる利点がある。

パームオイル搾油工場 = Palm Oil Mill

オイルパーム粕等の飼料化

1987.10.20, マレーシア

パームオイル搾油工場からはパームカーネルケーキ(PKC)、パームオイルミルエフルーエント(POME)、パームプレスファイバー(PPF)等の副産物が多く排出されている。

パームオイル搾油工場から排出された PPF = Palm Press Fiber (ppf) Produced In Palm Oil Mill

オイルパーム粕等の飼料化

1987.02.25, マレーシア

パームプレスファイバー(PPF)はパームの実を搾る過程で排出される繊維部分で、マレイシア内で年間200万トン排出されている。

蒸煮したパームプレスファイバー = Stearmed Palm Press Fiber

オイルパーム粕等の飼料化

1987.11.15, マレーシア

高温高圧下でPPFはリグニン等の分解により消化される割合も変化する。圧力、時間条件が厳しい場合には再重合、可溶性成分の溶脱等により消化率はかえって低下する。PPFの場合、至適蒸煮条件は12.5%/cm2-5分であった。

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出張課題(日)

  • (-) オイルパーム粕等の飼料化 (24)
  • アフリカの農業の現状と農業研究の実態調査 (151)
  • 南太平洋島しょ諸国の農業特性の解明 (93)
  • オセアニア地域における家畜生産および畜産研究実態調査 (56)
  • アフリカの畜産資源調査 (54)
  • 熱帯反すう家畜のルーメン微生物相の解明 (48)
  • 畜産生産事情 (22)
  • 南米畑作生産システム (18)
  • 熱帯乾・雨期地帯自然草地のマメ科牧草導入による改良 (18)
  • 熱帯における草地及び畜産システムの開発 (16)
  • 北アフリカにおける農業及び農業研究の実態調査 (14)
  • 中近東の地域農業特性解明 (10)
  • 熱帯地方の産肉性能に関する研究 (7)
  • 東南アジアの地域別農業の特性解明調査 (6)
  • 中南米の自然条件と農業類型の関連に関する調査 (4)
  • 熱帯の畜産(肉牛)に関する研究 (3)
  • 熱帯荒廃林地回復とアグロフォレストリー (3)
  • 土壌肥料 (2)
  • 西アフリカにおける農林業の特性解明調査 (2)
  • 熱帯における地下作物の有効利用 (1)

国名(日)

  • マレーシア (24)

対象分野

  • (-) 畜産 (24)
  • 家畜衛生 (24)
  • 草地 (24)
  • 林業 (2)
  • 人物 (1)
  • 建物 (1)
  • 植生 (1)
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