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中央部に建物があり約50haの敷地をもつ。
中南米原産地より2500品種系統を収集保存し、世界のキャッサバ育種センターとしての役目を果たしている。
食用加工用とともに保存期間の長いことが極めて重要な特性である。
濃褐色、中間色、白色まである。
キャッサバの雌花は不安定で時には葉化する事もある(中央)。
キャッサバの雌花(左)と雄花(右)。
キャッサバ雄性不稔系統-雄花は蕾のうちに総て落下し、雌花のみ咲く機構的雄性不稔
時には小葉柄の分裂する品種もある(Mven331)
キャッサバの小葉数は同一品種においても不安定であり、やせ地及び生育来期の頂葉では小葉数は少なくなり単葉化する傾向がある。
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出張課題(日)
- (-) ペルーおよびメキシコのばれいしょ・とうもろこしの有用遺伝子の単作、導入調査 (49)
- 熱帯地域における水稲直播栽培技術の確立 (216)
- 中近東の地域農業特性解明 (121)
- 南太平洋島しょ諸国の農業特性の解明 (92)
- 東南アジアの地域別農業の特性解明調査 (78)
- アフリカの農業の現状と農業研究の実態調査 (70)
- 中南米の自然条件と農業類型の関連に関する調査 (62)
- 南米畑作生産システム (38)
- 北アフリカにおける農業及び農業研究の実態調査 (37)
- 熱帯雨林地帯における施設野菜生産システムの確立 (32)
- 熱帯反すう家畜のルーメン微生物相の解明 (22)
- 西アフリカにおける農林業の特性解明調査 (22)
- オセアニア地域における家畜生産および畜産研究実態調査 (20)
- アフリカの乾燥・半乾燥地における草地の資源変動と保全技術の開発 (18)
- アフリカの畜産資源調査 (16)
- 熱帯における地下作物の有効利用 (9)
- 熱帯における草地及び畜産システムの開発 (8)
- 作付方式と土壌肥沃度に関する調査(技術体系組立) (7)
- 熱帯不良土壌地帯における畑作農業先行開発事例調査 (7)
- マレーシア・ムダ灌漑地域における水稲二期作技術体系に関する研究 (6)
- アブラヤシの害虫に関する研究 (2)
- オイルパーム粕等の飼料化 (2)
- 熱帯畑作開発 (2)
- 作物導入探索ならびに農業研究調査(導入探索) (1)
- 土壌肥料 (1)
- 熱帯荒廃林地回復とアグロフォレストリー (1)
- 畑作生産事情 (1)
- 畜産生産事情 (1)