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首都ハラレから車で、南東方向へ約四時間(200km)。1949年に経済的リンゴ園を目指しINYANGA ORCHARDとして設立され、1964年に現名称となる。 総面積180ha、うち30haが試験圃場、職員10名。
首都ハラレから車で、南東方向へ約四時間(200km)。1949年に経済的リンゴ園を目指しINYANGA ORCHARDとして設立され、1964年に現名称となる。 総面積180ha,うち30haが試験圃場,職員10名。
首都ハラレから車で、南東方向へ約四時間(200km)。1949年に経済的リンゴ園を目指しINYANGA ORCHARDとして設立され、1964年に現名称となる。 総面積180ha,うち30haが試験圃場,職員10名。
総面積433haのナリエンデレ農業研究所には、50haのカシュナット樹園がある。カシューの育種(OIDIUM FUNGUS耐性)、生理、栽培、病害虫防除、適地研究を進めている。
総面積433haのナリエンデレ農業研究所には、50haのカシュナツト樹園がある。カシューの育種(OIDIUM FUNGUS耐性)、生理、栽培、病害虫防除、適地研究を進めている。
生木を裂いて焚木として用いている。荷駄にしてラクダの背に乗せ、街に売りに出る。植生の劣悪な地域から沢山の木が燃料として切り出されるために、森林機能の破壊が急速に進んでいると云われている。
生木を裂いて焚木として用いている。荷駄にしてラクダの背に乗せ、街に売りに出る。植生の劣悪な地域から沢山の木が燃料として切り出されるために、森林機能の破壊が急速に進んでいると云われている。
アレマヤ農科大学の見本林、30年ほどのユーカリの木が胸高40cm~60cmに育っていた。その速い成長速度には驚かされる。
アレマヤ農科大学の見本林。30年ほどのユーカリの木が胸高40cm~60cmに育っていた。その速い成長速度には驚かされる。
アレマヤ農科大学の見本林、30年ほどのユーカリの木が胸高40cm~60cmに育っていた。その速い成長速度には驚かされる。植林には針葉樹も残されている。
出張課題(日)
- (-) アフリカの農業の現状と農業研究の実態調査 (15)
- 中近東の地域農業特性解明 (65)
- 東南アジアの地域別農業の特性解明調査 (36)
- 中南米の自然条件と農業類型の関連に関する調査 (17)
- マレーシア・ムダ灌漑地域における水稲二期作技術体系に関する研究 (14)
- 南太平洋島しょ諸国の農業特性の解明 (12)
- 熱帯荒廃林地回復とアグロフォレストリー (10)
- 西アフリカにおける農林業の特性解明調査 (9)
- 熱帯反すう家畜のルーメン微生物相の解明 (8)
- オセアニア地域における家畜生産および畜産研究実態調査 (5)
- 北アフリカにおける農業及び農業研究の実態調査 (4)
- アブラヤシの害虫に関する研究 (3)
- 熱帯地域における水稲直播栽培技術の確立 (3)
- オイルパーム粕等の飼料化 (2)
- 南米畑作生産システム (1)