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1986.12.01, ジンバブエ
首都ハラレから車で、南東方向へ約四時間(200km)。1949年に経済的リンゴ園を目指しINYANGA ORCHARDとして設立され、1964年に現名称となる。 総面積180ha、うち30haが試験圃場、職員10名。
1986.12.01, ジンバブエ
首都ハラレから車で、南東方向へ約四時間(200km)。1949年に経済的リンゴ園を目指しINYANGA ORCHARDとして設立され、1964年に現名称となる。 総面積180ha,うち30haが試験圃場,職員10名。
1986.12.01, ジンバブエ
首都ハラレから車で、南東方向へ約四時間(200km)。1949年に経済的リンゴ園を目指しINYANGA ORCHARDとして設立され、1964年に現名称となる。 総面積180ha,うち30haが試験圃場,職員10名。
1986.11.24, タンザニア
総面積433haのナリエンデレ農業研究所には、50haのカシュナット樹園がある。カシューの育種(OIDIUM FUNGUS耐性)、生理、栽培、病害虫防除、適地研究を進めている。
1986.11.24, タンザニア
総面積433haのナリエンデレ農業研究所には、50haのカシュナツト樹園がある。カシューの育種(OIDIUM FUNGUS耐性)、生理、栽培、病害虫防除、適地研究を進めている。
1982.11.4-12.3, エチオピア
生木を裂いて焚木として用いている。荷駄にしてラクダの背に乗せ、街に売りに出る。植生の劣悪な地域から沢山の木が燃料として切り出されるために、森林機能の破壊が急速に進んでいると云われている。
1982.11.4-12.3, エチオピア
生木を裂いて焚木として用いている。荷駄にしてラクダの背に乗せ、街に売りに出る。植生の劣悪な地域から沢山の木が燃料として切り出されるために、森林機能の破壊が急速に進んでいると云われている。
ページ送り
出張課題(日)
- (-) アフリカの農業の現状と農業研究の実態調査 (29)
- 南太平洋島しょ諸国の農業特性の解明 (101)
- 中近東の地域農業特性解明 (75)
- オセアニア地域における家畜生産および畜産研究実態調査 (62)
- アフリカの畜産資源調査 (54)
- 熱帯反すう家畜のルーメン微生物相の解明 (47)
- アフリカにおける牛のピロプラズマ病の研究 (29)
- オイルパーム粕等の飼料化 (24)
- 熱帯乾・雨期地帯自然草地のマメ科牧草導入による改良 (18)
- 北アフリカにおける農業及び農業研究の実態調査 (16)
- 南米畑作生産システム (15)
- マレーシア・ムダ灌漑地域における水稲二期作技術体系に関する研究 (14)
- 畜産生産事情 (14)
- 東南アジアの地域別農業の特性解明調査 (9)
- 西アフリカにおける農林業の特性解明調査 (9)
- 熱帯地方の産肉性能に関する研究 (7)
- 熱帯における草地及び畜産システムの開発 (5)
- 熱帯地域における水稲直播栽培技術の確立 (3)
- 熱帯荒廃林地回復とアグロフォレストリー (3)
- 土壌肥料 (2)
- 中南米の自然条件と農業類型の関連に関する調査 (1)
- 熱帯における地下作物の有効利用 (1)