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1993.07.31, 中国
中国のタクラマカン砂漠南部の民豊付近で、高さ20mもの胡楊樹が移動してきた砂丘によって埋没しそうになっている。典型的な砂漠化の例である。川の周辺にわずかにある樹木は減少している。
1993.07.31, 中国
中国のタクラマカン砂漠は南に移動している。西域南道(シルクロード)沿いでは砂丘に道路が埋まるため、アシ(ヨシ)の草方格の基盤の目状(1x1m)にして懸命に防砂を行っている。
1993.07.31, 中国
中国のタクラマカン砂漠NOチャルクリク付近で、植生の着いた砂塚(ネブカ)は見られる。高さ1m程度であるが、高いものは10m以上のものもあり、水が切れると植生は枯れる。このネブカから風向が判る。
1982.11.4-12.3, エチオピア
アレマヤ農科大学の見本林、30年ほどのユーカリの木が胸高40cm~60cmに育っていた。その速い成長速度には驚かされる。
1982.11.4-12.3, エチオピア
アレマヤ農科大学の見本林。30年ほどのユーカリの木が胸高40cm~60cmに育っていた。その速い成長速度には驚かされる。
1982.11.4-12.3, エチオピア
アレマヤ農科大学の見本林、30年ほどのユーカリの木が胸高40cm~60cmに育っていた。その速い成長速度には驚かされる。植林には針葉樹も残されている。
1982.11.4-12.3, スーダン
自動車で三時間走っても、ワイドメダニを中心としたゲジラ地帯は、標高が1mも変わらない平らなところである。その中でポツンと岩の丘が見えた。
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出張課題(日)
- (-) アフリカの農業の現状と農業研究の実態調査 (22)
- (-) 乾燥地における複数列の混交防風林帯による微気象改良と作物 (3)
- 中近東の地域農業特性解明 (64)
- 北アフリカにおける農業及び農業研究の実態調査 (51)
- 南太平洋島しょ諸国の農業特性の解明 (33)
- 中南米の自然条件と農業類型の関連に関する調査 (26)
- アフリカの畜産資源調査 (19)
- オセアニア地域における家畜生産および畜産研究実態調査 (18)
- 南米畑作生産システム (12)
- 西アフリカにおける農林業の特性解明調査 (7)
- 熱帯における地下作物の有効利用 (5)
- 東南アジアの地域別農業の特性解明調査 (3)
- 熱帯不良土壌地帯における畑作農業先行開発事例調査 (3)
- 熱帯反すう家畜のルーメン微生物相の解明 (3)