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コロンビア
ペーパーバック植栽方により造成されたデスモディウム優占群落。ペーパーバック散布後15ヵ月目には、不耕起及び簡易耕起ともデスモディウムの被度は全面積の40%以上に達する。本法で使用した肥料量はha当りPが0.34、Kが0.37、Mgが0.21、Sが0.44及びCaが1.31kgで、慣行法の5~10%に相当。また、播種量も慣行法の2~10%。
コロンビア
CIAT の LEGUME PROGRAM はマメ科の多数の品種から、草地改良に好適の四種を選定した。 STYLOSANTHES SPP , DESMODIUM OVALIFOLIUM PUERARIA PHASEOLOIDES , CENTROCEMA SPP
フィジー
スパ-シガトカ間の道路沿いに見られた民家と、背後の傾斜地の畑。バナナ、キャッサバ、その他は幾種類も混裁されている。伝統的な植裁方法であろう。
フィジー
スパ-シガトカ間の道路沿いに見られた民家と、背後の傾斜地の畑。バナナ、キャッサバ、その他は幾種類も混裁されている。伝統的な植裁方法であろう。
パプアニューギニア
草の高さ1.5~2.0mの禾本科の野草の生える地帯が多い。これはかつて、何度も火入れをしたところといわれる。インペラータシリンドリカ(オオチガヤ)の草地。ラエ近郊。
パプアニューギニア
草の高さ1.5~2.0mの禾本科の野草の生える地帯が多い。これはかつて、何度も火入れをしたところといわれる。インペラータシリンドリカ(オオチガヤ)の草地。ラエ近郊。
フィジー
オセアニア島嶼国の農業及び農業研究の実態と、オーストラリアのような農業先進国の農業研究と、海外農業研究協力の実態を調査した。スパからシガトカ畜産試験場への途中にみられた人工草地。
出張課題(日)
- (-) オセアニア地域における家畜生産および畜産研究実態調査 (8)
- (-) 熱帯における草地及び畜産システムの開発 (8)
- 熱帯地域における水稲直播栽培技術の確立 (212)
- ペルーおよびメキシコのばれいしょ・とうもろこしの有用遺伝子の単作、導入調査 (44)
- 北アフリカにおける農業及び農業研究の実態調査 (29)
- 中近東の地域農業特性解明 (24)
- 中南米の自然条件と農業類型の関連に関する調査 (23)
- 南米畑作生産システム (22)
- アフリカの乾燥・半乾燥地における草地の資源変動と保全技術の開発 (18)
- 熱帯反すう家畜のルーメン微生物相の解明 (17)
- アフリカの農業の現状と農業研究の実態調査 (16)
- 東南アジアの地域別農業の特性解明調査 (15)
- 西アフリカにおける農林業の特性解明調査 (7)
- 南太平洋島しょ諸国の農業特性の解明 (5)
- アフリカの畜産資源調査 (4)
- アブラヤシの害虫に関する研究 (2)
- オイルパーム粕等の飼料化 (1)
- 作物導入探索ならびに農業研究調査(導入探索) (1)
- 土壌肥料 (1)
- 熱帯畑作開発 (1)
- 熱帯荒廃林地回復とアグロフォレストリー (1)
- 畑作生産事情 (1)