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1990.05.20, ブルキナファソ
サハラ南部の乾燥疎林。いわゆるサバンナである。雨量の多寡によって樹木の丈と密度が変わってくる。雨が多ければ丈が高くなり、密度も増す。
1990.09.24, コートジボワール
畑地、地下水のあるところ、内陸の沼地そうした水分状態の違いを連続体(CONTI NUUM)ととらえ、陸稲や水稲の適応性を試験していた。