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1991.1, エチオピア
ILCAは各地に研究室を置いている。スライドはケニヤの首都ナイロビにあるILRAD(INTERNATIONAL LABORATORY FOR RESEARCH ON ANIMAL DISEASES:国際獣疫研究所)のゲートである。ここにはトリパノゾーマに関する研究がある。
1982.11.4-12.3, エチオピア
チャット(アビシニア茶)の栽培、若葉を生で食べると元気になるとのことであった。ディレダワからハラールに行った地域で生産、ジブチまで持っていって得る。道端で多く売っていた。現金収入の素材。
1982.11.4-12.3, エチオピア
生木を裂いて焚木として用いている。荷駄にしてラクダの背に乗せ、街に売りに出る。植生の劣悪な地域から沢山の木が燃料として切り出されるために、森林機能の破壊が急速に進んでいると云われている。
1982.11.4-12.3, エチオピア
生木を裂いて焚木として用いている。荷駄にしてラクダの背に乗せ、街に売りに出る。植生の劣悪な地域から沢山の木が燃料として切り出されるために、森林機能の破壊が急速に進んでいると云われている。