オセアニア地域における家畜生産および畜産研究実態調査
キャッサバのチップを乾燥させて、家畜の飼料にしている。ラエは雨量が多く長時間の乾燥は困難なので、シートをかぶせて湿気を防ぐ。
北アフリカにおける農業及び農業研究の実態調査
オリーブの畑。木と木の間隔が非常に広いのは、冬期間、この間に小麦等を栽培するためである。
荒地に羊を放牧している。粗放な放牧で、群は50~100頭規模が多かった。必ず一人又は三人位の管理者が、後を追っている。