西アフリカにおける農林業の特性解明調査
FAO 本部前。左、北村義信氏、右、沢田治雄氏。
FAO はビルが二つあり、連絡バスが走っていた。森林関係は F ビルの方にあった。
雨期のせいもあり、緑が多かった。エル・ナスルビルの屋上より。
エルナスビル屋上より北東方面。
水利開発公社の建物をバックに、ハリドウ所長。
ニジェール川近くの潅漑開発計画地。
田舎の小さい市場。薪を売っている。
右より、HAROUNA KOUASSI氏、小林尚氏、沢田治雄氏。
グランドホテルより、ニジェール川をのぞむ。
農地整備公団実証圃場を流れるゴルビ川。雨期で水害があった。
アカシアの木には数種のものがある。
農地整備公団の近くに咲いていた、バオバブの花。
農地整備公団実証圃場のあるマグー村の農家の内部。ミレットの茎が貯蔵してあった。
マグー村の中を見て歩いた。子供たちがぞろぞろついてきた。ミレットの畑。
ニアメイのグランドホテルの斜め向いが、JOCV (海外青年協力隊)の事務所であった。太田さんは野菜の指導に入り、「ナムロの母」と呼ばれ親しまれているそうである。
ニアメイの市場(グラン・マルシェ)でみた、しわのあるトマト。
水利建設省でニジェールの潅漑開発計画につき話をきいた。
ニジェール農研は停電中で、隣の国際会議場で会議中であった。三十分だけ話を聞いた。
ICRISAT サヘリアンセンターを訪れた時、ちょうど落花生の研究発表をやっていた。