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アンタナナリボ地方の水田の栽植密度 = Dense Planting Which Can Be Seen Commonly In The Paddy Fields In The Central Highland

アフリカの農業の現状と農業研究の実態調査

1987.12.15, マダガスカル

マダカスカルの高原地方の水田では、非常な密植が行われている。

アラオトラの水田準備作業 = Land Preparation Of Paddy Fields In Alaotra Region

アフリカの農業の現状と農業研究の実態調査

1987.12.18-12.19, マダガスカル

低地のアラオトラ地方の本田準備作業牛(二頭以上)による耕起、代かきが行われている。また、堆肥散布も行われている。

アラオトラの水田準備作業 = Land Preparation Of Paddy Fields In Alaotra Region

アフリカの農業の現状と農業研究の実態調査

1987.12.18-12.19, マダガスカル

低地のアラオトラ地方の本田準備作業牛(二頭以上)による耕起、代かきが行われている。また、堆肥散布も行われている。

アラオトラの水田準備作業 = Land Preparation Of Paddy Fields In Alaotra Region

アフリカの農業の現状と農業研究の実態調査

1987.12.18-12.19, マダガスカル

低地のアラオトラ地方の本田準備作業牛(二頭以上)による耕起、代かきが行われる。また、堆肥散布も行われる。

アラオトラ地方の直播水田 = Direct Sowing Culfivation In Alaotra Region

アフリカの農業の現状と農業研究の実態調査

1987.12.18, マダガスカル
カマによる収穫風景 = Harvesting Of Paddy With Sickle

アフリカの農業の現状と農業研究の実態調査

1987.12.19, マダガスカル

カマによる収穫作業、刈り取りは男子の仕事である。

カマによる収穫風景 = Harvesting Of Paddy With Sickle

アフリカの農業の現状と農業研究の実態調査

1987.12.19, マダガスカル

カマによる収穫作業、刈り取りは男子の仕事である。

収穫風景 = Harvesting Scene

アフリカの農業の現状と農業研究の実態調査

1987.12.19, マダガスカル
脱穀作業 = Threshing With Cattles

アフリカの農業の現状と農業研究の実態調査

1987.12.19, マダガスカル

圃場の一角に作られた脱穀場で、牛数頭に踏ませて脱穀する。

脱穀作業 = Threshing With Cattles

アフリカの農業の現状と農業研究の実態調査

1987.12.19, マダガスカル

圃場の一角に作られた脱穀場で、牛数頭に踏ませて脱穀する。

水稲収穫風景 = Harvesting Scene

アフリカの農業の現状と農業研究の実態調査

1987.12.19, マダガスカル

収穫には一家揃って圃場にでる。女子や子供は食事の用意を行う。

アラオトラ試験場の試験圃場 = Experimental Field Of Sice At Alaotra Station

アフリカの農業の現状と農業研究の実態調査

1987.12.19, マダガスカル
発芽の状況

熱帯における草地及び畜産システムの開発

コロンビア

デスモディムの発芽・定着。大粒肥料は種子の流亡を防ぎ、直射日光を遮断して発芽・定着に好適な環境を提供。定着率は極めて高い。施肥技術からみれば大粒肥料は局所施肥の役割を果たし、初期生長、被度拡大に必要な養分を供給する。施肥効果は極めて高い。

(無題)

熱帯における草地及び畜産システムの開発

コロンビア

大粒肥料の周囲に拡がりはじめたディスモディウム。

(無題)

熱帯における草地及び畜産システムの開発

コロンビア

チゼルプラウの作溝帯にしたがって拡がったデスモディウム。

(無題)

熱帯における草地及び畜産システムの開発

コロンビア

ペーパーバック植栽方により造成されたデスモディウム優占群落。ペーパーバック散布後15ヵ月目には、不耕起及び簡易耕起ともデスモディウムの被度は全面積の40%以上に達する。本法で使用した肥料量はha当りPが0.34、Kが0.37、Mgが0.21、Sが0.44及びCaが1.31kgで、慣行法の5~10%に相当。また、播種量も慣行法の2~10%。

ジャノスの自然立地の放牧風景

熱帯における草地及び畜産システムの開発

コロンビア

リャノス平原の放牧風景。タンパク質不足で家畜生産性がきわめて低い。そのため高タンパク質のマメ科牧草の導入が最も重要。

CIATが選定したマメ科の草種

熱帯における草地及び畜産システムの開発

コロンビア

CIATで普及されているマメ科牧草。

(無題)

熱帯における草地及び畜産システムの開発

コロンビア

スパーバック植裁法の概要。

(無題)

熱帯における草地及び畜産システムの開発

コロンビア

チゼルプラウ1回がけによる帯状簡易耕起による播種床整備。

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出張課題(日)

  • アフリカの農業の現状と農業研究の実態調査 (39)
  • 熱帯における草地及び畜産システムの開発 (21)
  • 熱帯乾・雨期地帯自然草地のマメ科牧草導入による改良 (18)
  • ペルーおよびメキシコのばれいしょ・とうもろこしの有用遺伝子の単作、導入調査 (2)

国名(日)

  • (-) コロンビア (41)
  • (-) マダガスカル (39)
  • マレーシア (594)
  • ブラジル (148)
  • エチオピア (142)
  • ソロモン諸島 (127)
  • シリア (114)
  • ベトナム (105)
  • トルコ (100)
  • トンガ (99)
  • チリ (96)
  • ケニア (93)
  • フィリピン (89)
  • ブルネイ (79)
  • 西サモア (76)
  • バヌアツ (65)
  • タイ (64)
  • バングラデシュ (62)
  • 中国 (46)
  • 日本 (33)
  • フィジー (31)
  • インドネシア (30)
  • ニジェール (30)
  • パプアニューギニア (29)
  • オーストラリア (27)
  • チュニジア (25)
  • エジプト (24)
  • ジンバブエ (24)
  • スーダン (24)
  • セネガル (20)
  • ナイジェリア (20)
  • エクアドル (19)
  • コートジボワール (17)
  • スリランカ (17)
  • モロッコ (17)
  • ガンビア (15)
  • インド (11)
  • マリ (6)
  • イタリア (2)
  • タンザニア (2)
  • ネパール (2)
  • アメリカ (1)
  • ザイール (1)
  • ブルキナファソ (1)
  • ペルー (1)

対象分野

  • 草地 (39)
  • 畜産 (34)
  • 家畜衛生 (23)
  • 稲作 (22)
  • 建物 (13)
  • 植生 (10)
  • 人物 (8)
  • 果実生産 (3)
  • 畑作 (3)
  • 気象 (2)
  • 生活 (2)
  • 習慣 (2)
  • 自然立地 (2)
  • 風習 (2)
  • 農業機械 (1)
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