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スイカ栽培 = Garden Of Watermelom

亜熱帯条件下における地力の維持増進

1990.01.11, 日本

スイカは温暖な気候を利用し、本土の端境期に合わせて冬春期にハウス栽培している。近年ハウス団地が出来、年々栽培面積も増加してきている。

洋ラン栽培 = Garden Of Orchis

亜熱帯条件下における地力の維持増進

1990.01.12, 日本

洋ランの好む温度、湿度及び日照等年中栽培可能な気象条件に恵まれ洋ラン(デントロビュウム)の切り花栽培が年々増えて来て電照キクに次ぐ生産が期待されている。

石垣市堆肥センター = Compost Senter Of Ishigaki City

亜熱帯条件下における地力の維持増進

1990.01.12, 日本

第3セクター方式で運営され製糖工場からのバカスとケーキ、畜産農家からの牛糞などの原料を約50日間完全発酵させ製品としている。生産量は約7500t。

パインアップルの組織培養による長期保存 = Long Term Preservetion Of Pineapple By Use Of Meristem Culture

熱帯・亜熱帯有用作物の育種

1990.01, 日本

圃場でのパインアップル品種の保存。

パインアップルの組織培養による長期保存 = Long Term Preservetion Of Pineapple By Use Of Meristem Culture

熱帯・亜熱帯有用作物の育種

1990.01, 日本

圃場での保存栽培中のパインアップル品種、エローモーリシャス。

パインアップルの組織培養による長期保存 = Long Term Preservetion Of Pineapple By Use Of Meristem Culture

熱帯・亜熱帯有用作物の育種

1990.01, 日本

圃場で保存中の、アナナスソイデス。

パインアップルの組織培養による長期保存 = Long Term Preservetion Of Pineapple By Use Of Meristem Culture

熱帯・亜熱帯有用作物の育種

1990.01, 日本

培養びん内で成長したパインアップル品種、カイエン群ハワイ系。

パインアップルの組織培養による長期保存 = Long Term Preservetion Of Pineapple By Use Of Meristem Culture

熱帯・亜熱帯有用作物の育種

1990.01, 日本

試験管内で保存中のパインアップル品種エローモーリシャス。向かって左から、16℃、20℃、26℃の温度で保存されているもの。(各二本)

亜熱帯不良環境下におけるブリックスの品種間差 = Difference Of Brix Among Varieties Of Sugarcane In An Area Where Seasonal Wind In Winter Is High

熱帯・亜熱帯有用作物の育種

1990.01, 日本

竹富町西表島美原地区で栽培されているサトウキビ品種、N10310。10月、生葉が減少する以前の状態。

沖縄地方における桑の病害虫の発生生態、赤渋病について = Occurrence Of Mulberry Disease And Pest In Okinawa,some Notes On Mulberru Rust

亜熱帯地域における作物の病害虫の生態及び防除

1990.01.25, 日本

クワ赤渋病の罹病葉は橙黄色の円形に近い病班を生じ、その部分に小粒点を密生させる。特に上位の若い葉は本病に罹病しやすく、病班が多数形成された葉は黄化し、早期に落葉する。病班の小粒点は胞子繁殖器官の銹子膣であり、後には開いて同色のさび胞子を飛散させる。

沖縄地方における桑の病害虫の発生生態、赤渋病について = Occurrence Of Mulberry Disease And Pest In Okinawa,some Notes On Mulberru Rust

亜熱帯地域における作物の病害虫の生態及び防除

1990.01.25, 日本

クワ赤渋病菌(AECIDIUM MORI BARCLAY)は桑樹において、さび胞子世代のみを繰り返す不完全さび菌の一種である。さび胞子は銹子膣内において連鎖状に形成され、球形、亜球形または卵形で橙黄色、表面に細刺がある。大きさは13~22×10~17um。

沖縄地方における桑の病害虫の発生生態、赤渋病について = Occurrence Of Mulberry Disease And Pest In Okinawa,some Notes On Mulberru Rust

亜熱帯地域における作物の病害虫の生態及び防除

1990.01.25, 日本

沖縄におけるクワ赤渋病発生の季節的推移は、3~5月に多発するものの梅雨明け後には発生がほとんど認められない。また、本病は桑株の過繁茂および雑草の繁茂した桑園で多発生する。

沖縄地方における桑の病害虫の発生生態、赤渋病について = Occurrence Of Mulberry Disease And Pest In Okinawa,some Notes On Mulberru Rust

亜熱帯地域における作物の病害虫の生態及び防除

1990.01.25, 日本

クワ赤渋病の防除薬剤として、トリアジメホン剤が導入された。発病初期からの散布により発病の進展抑制効果が認められた。

沖縄地方における桑の病害虫の発生生態、赤渋病について = Occurrence Of Mulberry Disease And Pest In Okinawa,some Notes On Mulberru Rust

亜熱帯地域における作物の病害虫の生態及び防除

1990.01.25, 日本

トリアジメホン剤の散布により本病の進展が抑制され、その結果、桑の落葉を防止することができた。

沖縄地方における桑の病害虫の発生生態、赤渋病について = Occurrence Of Mulberry Disease And Pest In Okinawa,some Notes On Mulberru Rust

亜熱帯地域における作物の病害虫の生態及び防除

1990.01.25, 日本

クワ赤渋病菌には寄生性の分化が認められ、生態型 race 1、2 に大別されている。沖縄県内各島から採集した13菌株はすべて race 1 であった。race 1 は南西諸島に、race 2 は九州以北に優勢的に分布すると考えられている。

沖縄地方における桑の病害虫の発生生態、赤渋病について = Occurrence Of Mulberry Disease And Pest In Okinawa,some Notes On Mulberru Rust

亜熱帯地域における作物の病害虫の生態及び防除

1990.01.25, 日本

クワ赤渋病に対して抵抗性のシマグワ系統を選定するため、各系統のrace 1に対する反応を調査した。その反応を感染型として類別し、抵抗性の指標とした。

沖縄地方における桑の病害虫の発生生態、赤渋病について = Occurrence Of Mulberry Disease And Pest In Okinawa,some Notes On Mulberru Rust

亜熱帯地域における作物の病害虫の生態及び防除

1990.01.25, 日本

接種検定の結果、感染型3~4であった沖縄2号。大型の病斑が多数形成され、葉の奇形が認められた。圃場でも沖縄2号には本病が多発した。

沖縄地方における桑の病害虫の発生生態、赤渋病について = Occurrence Of Mulberry Disease And Pest In Okinawa,some Notes On Mulberru Rust

亜熱帯地域における作物の病害虫の生態及び防除

1990.01.25, 日本

接種検定の結果、感染型が0であったシマグワN0.55。退緑斑点あるいは壊死斑点が葉面上に現われたのみであり、圃場での発生もごくわずかであった。

沖縄地方における桑の病害虫の発生生態、赤渋病について = Occurrence Of Mulberry Disease And Pest In Okinawa,some Notes On Mulberru Rust

亜熱帯地域における作物の病害虫の生態及び防除

1990.01.25, 日本

接種検定により、クワ赤渋病に対し抵抗性の5系統を選定することができた。これら5系統のうち、九73-92、九73-99については多収性であることが明らかにされており、南西諸島において適用性の高い系統と推察される。

亜熱帯不良環境下におけるブリックスの品種間差 = Difference Of Brix Among Varieties Of Sugarcane In An Area Where Seasonal Wind In Winter Is High

熱帯・亜熱帯有用作物の育種

1990.01, 日本

竹富町西表島で栽培されているサトウキビ品種。品種名不詳。10月の美原地区、生葉が多い状態。

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出張課題(日)

  • 熱帯地域における水稲直播栽培技術の確立 (271)
  • マレーシア・ムダ灌漑地域における水稲二期作技術体系に関する研究 (124)
  • 熱帯・亜熱帯有用作物の育種 (91)
  • 熱帯反すう家畜のルーメン微生物相の解明 (71)
  • アブラヤシの害虫に関する研究 (62)
  • 亜熱帯地域における作物の病害虫の生態及び防除 (59)
  • 熱帯・亜熱帯・温帯間の作物の導入じゅん化 (34)
  • オイルパーム粕等の飼料化 (24)
  • 亜熱帯条件下における地力の維持増進 (22)
  • シカクマメ“ウリズン”の特性解明 (20)
  • 熱帯・亜熱帯における牧草・飼料作物の導入・じゅん化 (20)
  • 熱帯低湿地の植生と土壌特性の解明 (20)
  • 亜熱帯地域による作物の栽培法の改善 (18)
  • 試験圃場の管理運営に要する試験及び調査 (16)
  • マレイシアにおけるイネツングロ病抵抗性及び地域適応性の育種に関する研究 (14)
  • 熱帯における稲白葉枯病とその抵抗性育種 (13)
  • 畜産生産事情 (4)
  • 野菜生産の熱帯・亜熱帯間の比較調査 (2)
  • 土壌肥料 (1)
  • 熱帯の畜産(肉牛)に関する研究 (1)

国名(日)

  • (-) マレーシア (594)
  • (-) 日本 (293)
  • ブラジル (148)
  • エチオピア (142)
  • ソロモン諸島 (127)
  • シリア (114)
  • ベトナム (105)
  • トルコ (100)
  • トンガ (99)
  • チリ (96)
  • ケニア (93)
  • フィリピン (89)
  • ブルネイ (79)
  • 西サモア (76)
  • バヌアツ (65)
  • タイ (64)
  • バングラデシュ (62)
  • 中国 (46)
  • コロンビア (41)
  • マダガスカル (39)
  • フィジー (31)
  • インドネシア (30)
  • ニジェール (30)
  • パプアニューギニア (29)
  • オーストラリア (27)
  • チュニジア (25)
  • エジプト (24)
  • ジンバブエ (24)
  • スーダン (24)
  • セネガル (20)
  • ナイジェリア (20)
  • エクアドル (19)
  • コートジボワール (17)
  • スリランカ (17)
  • モロッコ (17)
  • ガンビア (15)
  • インド (11)
  • マリ (6)
  • イタリア (2)
  • タンザニア (2)
  • ネパール (2)
  • アメリカ (1)
  • ザイール (1)
  • ブルキナファソ (1)
  • ペルー (1)

対象分野

  • 稲作 (384)
  • 植生 (277)
  • 沖縄支所 (260)
  • 雑草 (211)
  • 病害虫獣 (149)
  • 草地 (123)
  • 畜産 (81)
  • 家畜衛生 (75)
  • 情報 (59)
  • 農業機械 (42)
  • 野菜生産 (42)
  • 果樹生産 (41)
  • 資源特用作物 (38)
  • 生活 (36)
  • 風俗 (30)
  • 遺伝資源 (29)
  • 建物 (24)
  • 習慣 (24)
  • 農業工学 (24)
  • 土壌肥料 (20)
  • 養蚕技術 (20)
  • 農業経営 (14)
  • 林業 (13)
  • 人物 (12)
  • 利用加工 (12)
  • 畑作 (9)
  • 自然立地 (3)
  • 公害 (2)
  • MALAYSIA TIDAL BARRAGE (1)
  • MUDA AREA (1)
  • RICE DOUBLE CROPPING SYSTEM (1)
  • 気象 (1)
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