西アフリカにおける農林業の特性解明調査
西アフリカ稲作開発協会(WARDA)をたずねた時、二週間ほど雨がなく干ばつ状態であった。
左は研究部長の Dr.MATLON、左はサンプルプログラム(潅漑水稲育種)の Dr.MIASON。
畑地、地下水のあるところ、内陸の沼地そうした水分状態の違いを連続体(CONTI NUUM)ととらえ、陸稲や水稲の適応性を試験していた。
東南アジアの地域別農業の特性解明調査
クーロンデルタ稲研究所。宿舎用地内の池。
クーロンデルタ稲研究所にあったブルドーザー。
クーロンデルタ稲研究所にあった代かき用具。
脱穀風景
南ベトナム農学科学研究所における陸稲育種。
南ベトナム農業科学研究所における陸稲育種。
南ベトナム農業科学研究所の稲遺伝資源。
南ベトナム農業科学研究所構内。
ハノイ市郊外における稲苗代。
もみの乾燥
フンロック畑作研究センターの圃場。
ホーチミン市内の稲作農家。