東南アジアの地域別農業の特性解明調査
サハラ南部の乾燥疎林。いわゆるサバンナである。雨量の多寡によって樹木の丈と密度が変わってくる。雨が多ければ丈が高くなり、密度も増す。
クーロンデルタ稲研究所。宿舎用地内の池。
ロテノンを作る植物。DERIES ELLIPTICA.
クーロンデルタ稲研究所にあったブルドーザー。
クーロンデルタ稲研究所にあった代かき用具。
フェリー渡し場の鳥売り。
フェリボートから川面を見る。
SES BANIA GRANDI FLORA シロコチョウの花。
ホーチミン市よりドンタップムォイに行く途中の運河
ホーチミン市よりドンタップムォイルに行く途中の野生稲
ドンタップムォイ農業研究センター。
ドンタップムォイ農業研究センターのTRAP HUOG さん。
モクホア市のタンタム氏。氏はドンタップムォイの開発に貢献した
タンタム氏宅を去る
ドンタップムォイ葦原におけるメラロイカ木からのカヤプテ油の採取
メラロイカの葉を集める。
メラロイカの葉からカヤプテ油をとる。
ドンタップムォイ葦原風景。
ドンタップムォイ葦原風景
ドンタップムォイの酸性硫酸塩土壌。