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コロンビア
デスモディムの発芽・定着。大粒肥料は種子の流亡を防ぎ、直射日光を遮断して発芽・定着に好適な環境を提供。定着率は極めて高い。施肥技術からみれば大粒肥料は局所施肥の役割を果たし、初期生長、被度拡大に必要な養分を供給する。施肥効果は極めて高い。
コロンビア
ペーパーバック植栽方により造成されたデスモディウム優占群落。ペーパーバック散布後15ヵ月目には、不耕起及び簡易耕起ともデスモディウムの被度は全面積の40%以上に達する。本法で使用した肥料量はha当りPが0.34、Kが0.37、Mgが0.21、Sが0.44及びCaが1.31kgで、慣行法の5~10%に相当。また、播種量も慣行法の2~10%。
コロンビア
CIAT の LEGUME PROGRAM はマメ科の多数の品種から、草地改良に好適の四種を選定した。 STYLOSANTHES SPP , DESMODIUM OVALIFOLIUM PUERARIA PHASEOLOIDES , CENTROCEMA SPP
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出張課題(日)
- (-) 熱帯における草地及び畜産システムの開発 (21)
- 東南アジアの地域別農業の特性解明調査 (25)
- 熱帯乾・雨期地帯自然草地のマメ科牧草導入による改良 (18)
- 熱帯における生産力向上のための有機物管理法に関する研究 (13)
- 熱帯油糧資源 (11)
- 畜産生産事情 (8)
- タイにおける畑土壌の生産力に関する研究 (3)
- ペルーおよびメキシコのばれいしょ・とうもろこしの有用遺伝子の単作、導入調査 (2)
- イネノシントメタマバエの発生生態に関する研究 (1)
- マレーシア・ムダ灌漑地域における水稲二期作技術体系に関する研究 (1)
- 熱帯の畜産(肉牛)に関する研究 (1)
- 熱帯地方の産肉性能に関する研究 (1)