パンくず
ブラジルにおけるモロコシマダラメイガの生態
スライドNo.
02-091-10
スライドの内容
研究成果パネル:陸苗被害苗。
作成年月(西暦)
1985.10.11
作成年(西暦)開始
1985
作成年(西暦)終了
1985
国名(日)
国名(英)
Brazil
作成者名(日)
杉本
作成者名(英)
Sugimoto
flickr ID
所蔵機関
国際農林水産業研究センター
所蔵機関識別子
所蔵場所緯度
36.053662
所蔵場所経度
140.09002
画像ファイル名
02-091-10.jpg
資源タイプ
still image
資源タイプresource
物理的形態
スライドフィルム
課題
-
ブラジルにおけるモロコシマダラメイガの生態
モロコシマダラメイガ(Lesser comnstalk borer、 Elasmopaipus lignosellus Zeller)はアメリカ大陸特有の畑土壌害虫で、干ばつ条件下で種々の作物に大被害を及ぼす。卵は地表直下に産付され、幼虫は地表直下で作物の茎内に食入して加害することが知られている。本研究はパラナ農業研究所と共同研究により昭和54年度~昭和59年度にかけて、陸稲における本害虫の被害発生の機作を解明し制御法の基礎的資料を得ることを目的として実施された。
